テレビ番組の収録で多数の怪我人が出ても何の届出も出さないTBSテレビ。
街頭インタビューの映像で同一人物を何度も登場させ世論の印象操作をするTBSテレビ。
過剰な企業批判でその根拠のなさを指摘され逆ギレするTBSテレビ。
一般の人の声として某大手掲示板に書き込まれたスクリーンショットを捏造して、それはイメージ映像だと言いはるTBSテレビ。
このように最近TBSは何かと話題になっています。
そのTBSの取材車が池袋駅前の横断歩道のすぐ脇に止めてあったのを発見したPJnewsの記者がTBS取材クルーに取材している模様の動画が公開されています。
この動画を見ると、TBSクルーの態度の不遜さに不愉快になります。
ニヘラニヘラとしていてはぐらかそうという姿勢がよく表れています。
取材はするけど取材は受け付けないという傲慢な態度だと言ってもいいでしょう。
TBSテレビの企業体質がよく出ている動画だと思います。
今は大手マスコミだけが情報を発信できる存在なのではなく、ネットを使えば誰でもが情報発信できます。
そして大手マスコミが恣意的な報道をすれば、すぐにその嘘が一般の人によって暴かれます。
早いうちにTBSではこの動画が会議の議題になることでしょう。
その時に一体どのような態度を表明するのかが見ものです。



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on 2007年 4 月 9日 at 12:43 AM
論点がハッキリせず、感情的な取材に思えました。
事実として、意識レベルが低い事はよくわかりました。
反面、佐川の交通安全に関する教育徹底を思い出し
同じ企業活動として車に乗る人でも、こうも違うモノかと思いました。
on 2007年 4 月 9日 at 11:47 AM
PJの記者はほとんど素人のようです。
誰でもがちょっとした研修を受けてなれるようなので、新聞記者などとは少し違うようです。
なので取材方法に慣れていないという面が見えてしまうのだと思います。
企業名をばっちりと出している車は、企業の看板を背負っているようなものなので、しっかりとした意識を持たねばいけないでしょうね。