今日「自宅警備員」という言葉を知った。
自宅警備員とは文字通り自宅を警備する人です。
詳しくはこちらから。
→http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E8%87%AA%E5%AE%85%E8%AD%A6%E5%82%99%E5%93%A1
NEETよりもかっこいい言葉だよね。
より能動的な印象がするのは気のせいかな。
実はとくとみも8月は一時的にがんばって自宅警備員をする予定です。
色々警備することがたくさんあって大変そうです。
我が家の10歳児にポケモンのレベルを勝手に上げられないようにしなくちゃいけないし、ブログの更新や新しいウェブサイトの立ち上げ、買ったはいいけどまだ読んでいない大量の本の消費、買ったはいいけどまだ見てない大量のDVDの消費、ヘアーラボの飼育、空の観察などなど。
ちょっと考えただけでも仕事は多そうです。
なんか自宅警備員をするモチベーションが高まってきましたよ。



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on 2007年 6 月 28日 at 10:29 AM
ヲタ現場でよく使われていますよ。
on 2007年 6 月 29日 at 8:34 PM
>mzokさん
そうなんですよねー。
なんで今まで気がつかなかったんだろうと思ってますよ。
最近はニコニコ動画など警備するものがネットにたくさんあって、自宅警備員の方達も大変みたいですね(笑)