先日御茶ノ水、神保町界隈を歩いてきました。
目的は本屋さんだったのですが、思いがけずに昭和っぽい風景を見ることができたので撮影してきました。
大通りから一本入った路地にあったこの素敵な風景。
お店はカフェ「珈琲&世界のビール ミロンガ・ヌオーバ」です。
この界隈は何度も訪れているはずなのに、今まで全く気がつきませんでした。
いったい昭和何年に建てられた建物なんだろう?
今度行った時はお店に入って、コーヒーでも飲みながらマスターに聞いてみようと思います。
古本屋街のすぐそばにあるので、きっとかなり濃いお客さんばかりが集まるんだろうなあ。
土曜日の午後のまったりした時間に訪れて、本でも読みながら流れる音楽を聞いてみようかな。
周囲にもおそらく昭和の前半に建てられたであろう建物でカフェなどがあるので、はしごするのもいいかも。
(写真はNikon D40xで撮影したものです)





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on 2008年 9月 15日 at 2:03 AM
俺の勤務地は、このすぐ近く、九段下です。
Googleマップで検索したら、三省堂の裏付近ですね。一枚目の写真の奥に見える通りを左に行くと三省堂ですかね?反対かな?いずれにしても、俺も、ここはよく通っているのに、このお店は知りませんでした。
on 2008年 9月 15日 at 11:03 AM
>びといんさん
九段下だったら神保町は歩いてもすぐに行けますね。
このカフェはびといんさんのおっしゃるように三省堂の裏手です。
ただ写真の手前が三省堂の裏口付近でした。
書泉グランデの真裏と言った方がわかりやすいかもしれませんよ。