長野旅行の写真紹介の第3弾です。
今回は諏訪大社の下社の近くにある下諏訪町歴史民俗資料館前にあった「ゆ」です。
飲料用でも入浴用でもないのだけれど、このお湯の周囲は温かい空気に包まれていて、温泉地特有の雰囲気を醸し出していました。
地面から垂直ではなく適当に立てられていた看板もいい味を出していましたよ。
写真はNikon D40xで撮影したものです。
・ 「ゆ」 長野旅行 その3←いまここ
・諏訪大社 長野旅行 その2
・上諏訪駅の足湯 長野旅行 その1
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長野旅行の写真紹介の第3弾です。
今回は諏訪大社の下社の近くにある下諏訪町歴史民俗資料館前にあった「ゆ」です。
飲料用でも入浴用でもないのだけれど、このお湯の周囲は温かい空気に包まれていて、温泉地特有の雰囲気を醸し出していました。
地面から垂直ではなく適当に立てられていた看板もいい味を出していましたよ。
写真はNikon D40xで撮影したものです。
・ 「ゆ」 長野旅行 その3←いまここ
・諏訪大社 長野旅行 その2
・上諏訪駅の足湯 長野旅行 その1
皆さんの家の近所に諏訪神社があると思います。
例えなくとも、あちこちに諏訪神社があるなという印象を持っている方もいるのではないでしょうか。
そのような諏訪神社の総元締め的な本社が長野県の諏訪湖周辺にあるのです。
それが御柱祭で有名な諏訪大社です。
諏訪大社には上社の前宮、本宮、下社の春宮、秋宮の4つがあり、そのうちの2箇所に行ってきました。
まずは下社の秋宮。
この日は吹雪。
東京では体験できない雪の中、お参りをして来ました。
吹雪のイメージは白黒だったので、写真も白黒に変換したらなんとなくそれっぽい雰囲気が出たような気が。
次に上社の本宮。
吹雪の翌日なのでこんなに雪が積もっていました。
青い空に白い雪。
とにかく眩しくて普通に歩くのもつらかったですよ。
でもそのコントラストが風景を美しく見させてくれるので、眩しさなんか我慢しなくてはいけません。
上社の中には御柱際で使われた御柱がありました。
これに乗って崖を下ってくるわけだから、そりゃ怪我人も続出するわけですよ。
一体どれだけの迫力があるのか見てみたいなあ。
写真はNikonのD40xで撮影したものです。
次回は初日に泊まったホテル周辺を紹介したいと思います。
・ 「ゆ」 長野旅行 その3
・諏訪大社 長野旅行 その2←いまここ
・上諏訪駅の足湯 長野旅行 その1
久々に旅行に行ってきました。
場所は長野。
特に諏訪湖周辺を色々と周ってきました。
特急あずさで上諏訪駅に降り立つとホームに足湯があるのが見えます。
もちろん入るのはただですよ(駅利用者に限る。その他の方は入場券を購入してホームに入る必要があります)。
昔は温泉だったようですが、今は誰もが気軽に入れるホームにある足湯として有名になっているところです。
この足湯が一番行きたかったところでもあるので、さっそく入ってみることにしました。
汚い足ですみませぬ。
ホームで電車を見ながら足湯につかるというのは非常にぜいたくなものです。
本数自体少ないけど、特急も鈍行も割と長時間停車するのでゆっくりと見ていられるのがいいですね。
お湯はあまり温泉温泉していなくて、温泉初心者のとくとみにとって旅行で最初に入る温泉として、いい感じのところでした。
こういう風に駅に足湯がある近所の学校に通ってたら絶対放課後に寄って、入ってから帰っただろうな。
東京でもこういう駅ができたらかなりうれしい。
とまあ、こんな感じで長野の旅行を数回に渡ってレポートしていきますのでしばらくお付き合いください。
写真はNikon D40xと携帯電話P505iSで撮影したものです。
・ 「ゆ」 長野旅行 その3
・諏訪大社 長野旅行 その2
・上諏訪駅の足湯 長野旅行 その1←いまここ
また奥多摩に紅葉散策に行ってきました。
前回は奥多摩駅から奥多摩湖まで歩いてきたのですが、今回は青梅線の白丸駅から古里駅までの多摩川沿いを散策してきました。
白丸駅は駅舎がない無人駅だったのが衝撃的でした。
しかしこの日はなんだかカメラの調子が悪く、撮影しても変な色合いに映ってしまうという状態でした。
なので今回はD40xの機嫌がよかった時の写真のみ掲載します。
まずは白丸駅を出て、すぐのところにある数馬峡です。
写真中央には青梅線も見えています。
ナイスタイミングで通ってくれましたよ。
紅葉はだいぶ進んでいますね。
山全体が紅くなることはないと思うので、これが最盛期かな。
これで川の水が透明だったら最高なのですが、川原に下りてみると石が粘土状ですぐに溶けてしまうようなものでした。
そのせいで水は濁ってしまうようです。
残念。
川ではカヌーをやっている人もいましたよ。
続く。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
2週間前の奥多摩紅葉レポートもどうぞ。
・奥多摩紅葉散策 その1
・奥多摩紅葉散策 その2
・奥多摩紅葉散策 その3
・奥多摩紅葉散策 その4
・奥多摩紅葉散策 その5
・奥多摩紅葉散策番外編 その1
・奥多摩紅葉散策番外編 その2
・奥多摩 数馬峡の紅葉←今ここ
11月8日に奥多摩へ紅葉散策に行ってきました。
意外にも紅葉が進んでおり木々が紅く燃えていて、いい目の保養になりました。
今回はその散策の途中で見つけた変なものを紹介したいと思います。
その前に。
トマソンって言葉を知っていますか?
Wikipediaによると、「赤瀬川原平らの発見による芸術上の概念。不動産に付着していて美しく保存されている無用の長物。創作意図の存在しない、視る側による芸術作品。」と解説されています。
→トマソン
よく街中でなぜそこにドアを作ったのか?とかなぜ階段がある?と思うところがあったりしますよね。
それがトマソンなのです。
そんなトマソンを奥多摩で見つけました。
この扉は2階についています。
扉を開けたらおよそ3m下まで垂直落下してしまうでしょう。
なぜこんなところに扉が???
奥多摩はこんなところまで積雪がある豪雪地帯ではないし、その存在理由が推測できません。
見れば見るほど不思議に思えてきます。
これから町を歩く時には、古い建物だけに注目するのではなく、こんな無用の長物にも注目してみたいと思っています。
といったところで、奥多摩紅葉散策の番外編は終了です。
近日奥多摩紅葉散策の第2弾レポートを開始します。
今度は奥多摩湖ルートではないところに行ってこようと思っています。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
・奥多摩紅葉散策 その1
・奥多摩紅葉散策 その2
・奥多摩紅葉散策 その3
・奥多摩紅葉散策 その4
・奥多摩紅葉散策 その5
・奥多摩紅葉散策番外編 その1
・奥多摩紅葉散策番外編 その2←今ここ
・奥多摩 数馬峡の紅葉
今回は奥多摩に紅葉を見に行った時の番外編写真の紹介です。
いつものごとく猫特集です。
3匹のぬこに出会いましたよ。
ふてぶてしい顔と体型をした黒猫。
かなり警戒心が強く、これ以上近寄ることができませんでした。
山の中で会った白猫。
なんだかさっきの黒猫と顔が似ているような・・・
やっぱりこの距離にまでしか近づけませんでした。
奥多摩湖畔の駐車場で見かけた猫です。
この子はやたら人懐っこくて、撮影中に足にまとわりついてきたくらいでした。
ファインダー越しに見ていたらいきなり近づいてきたかなりびっくりしましたよ。
肉眼で見るよりもファインダー越しだと恐怖感がありました(笑)
と言った感じで、奥多摩ぬこ3匹の紹介でした。
紅葉、廃線、廃墟写真などは下のリンクからどうぞ。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
・奥多摩紅葉散策 その1
・奥多摩紅葉散策 その2
・奥多摩紅葉散策 その3
・奥多摩紅葉散策 その4
・奥多摩紅葉散策 その5
・奥多摩紅葉散策番外編 その1←今ここ
・奥多摩紅葉散策番外編 その2
・奥多摩 数馬峡の紅葉
奥多摩紅葉見物レポートの第5弾です。
前回までは廃線跡を辿ったり、謎の路線を見つけたり、吊り橋を渡ったりということをレポートしてきました。
今回は最終目的地の奥多摩湖到着までです。
奥多摩むかしみちの終着点近くにはむかし道休憩所というところがあります。
本道からほんの少しはずれたところにあるので油断すると気がつかない可能性があるので注意が必要です。
普通の家っぽいところで、中には誰もいませんでした。
もちろん管理人さんもいません。
ご自由にお使いくださいというような但し書きがありました。
中に入る前に、上の写真で何か気がつきませんか。
屋根のひさしの下のところに何かがぶら下がっているのです。
近くに寄ってみましょう。
これは蜂の巣?
かなり巨大ですよ。
もしかしたらスズメバチの巣かなあ。
詳しい方がいたら解説お願いします。
さて、休憩所の中に入っています。
中は2階建てで男女別のトイレ、和室、居間、囲炉裏のある部屋がありました。
窓の外には川が見えて、なかなかいい眺めです。
幸いにして誰も利用者がいなかったので、しばらく横になって休んだりしました。
それにしても囲炉裏なんてしばらくぶりに見た気がします。
炭に火をつけて暖まりたかったなあ。
山女を焼いたり、温かいお茶も飲んでみたい。
久々に日本的空間に浸って気分がよかったです。
奥多摩を歩く時にはぜひ立ち寄ってもらいたいスポットですよ。
休憩所を出たらいよいよ奥多摩湖までもうすぐになります。
まずはすぐに湖畔に行かずに奥多摩湖がよく見えるという展望台に行ってみました。
そこへ行くための道がまた鬼のような急坂が続くところで体力のない人にはかなりきついと思います。
でもそんな坂を上りきると・・・
こんなきれいな景色が広がっているのです。
木々はだいぶ紅葉しているのがわかると思います。
この木は特に紅葉がきれいでしたよ。
展望台から降りていよいよ奥多摩湖畔へ。
ここまで実に5時間近く歩いてきました。
写真を撮りながらだからまっすぐ歩いてくるよりは時間がかかっています。
最後に湖畔から奥多摩湖を望んだ写真を。
湖の湖面ってなんだかやたらと静かなので怖くなってしまいます。
やっぱり動きのある渓流や滝の水の方が好きだなあ。
といった感じで奥多摩の紅葉レポートは終了です。
実際に歩いてきたのは11月8日でしたので、今週末から来週にかけて紅葉の見ごろになるのではないでしょうか。
また時間があったら奥多摩にぷらっと行って、写真を撮ってきます。
次回は奥多摩紅葉散策の番外編写真を紹介します。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
・奥多摩紅葉散策 その1
・奥多摩紅葉散策 その2
・奥多摩紅葉散策 その3
・奥多摩紅葉散策 その4
・奥多摩紅葉散策 その5←今ここ
・奥多摩紅葉散策番外編 その1
・奥多摩紅葉散策番外編 その2
・奥多摩 数馬峡の紅葉
奥多摩へと紅葉を見に来たわけですが、前回のレポートではすっかり廃線・廃墟報告となってしまいました。
今回は主題である紅葉に戻って、奥多摩むかしみちの奥多摩駅から奥多摩湖へのルートをたどってみたいと思います。
むかしみちは多摩川沿いを進むのですが、あまり多摩川自体は見えません。
森の中を突き進んで行き、たまに川が見えてきます。
川が見えた時には向こう岸の山々も見えてきます。
向こう側は若干紅葉が始まっていますね。
ちょっとガスがかかっているのが残念でした。
しばらく歩くと奥多摩むかしみち沿いにも紅葉が始まっている木々が見えてきます。
鮮やかな緑と赤が隣り合っていてなかなかきれいでしたよ。
このむかしみちは前回紹介した水根線の廃線跡沿いに道が続いているので、たまに森の中に線路跡が見えたり、このようにはるか頭上に鉄橋が見えたりします。
あれ?
なにやら鉄橋のさらに向こうへと続いていく線路のようなものが・・・
この線路をたどっていくとこんなものがありました。
一人乗りの簡易鉄道?
後ろには荷物をのせるものが付いているけどかなり小さいです。
この構造だとあまり重いものをのせることもできないでしょう。
一体何を目的としたものなのかかなり気になります。
近くに人がいなかったのでお話を聞くことができなかったのが残念です。
おっと、また紅葉から離れてしまった。
次に紹介するのはしだくら吊橋です。
この橋はかなり揺れて怖いです。
5人以上が同時に渡ってはいけないと書いてあるし、あまり強度はないのでしょう。
でもここから見える景色はなかなかいいものでした。
まずは左側。
多摩川の最上流なので川幅はかなり狭くなっていて、大きな岩が転がっています。
その横の木々は紅葉が始まっています。
ちょっと影ができてしまったけど、順光だったらものすごくきれいなんだろうな。
次は右側。
こっちの紅葉もきれいでした。
山を登るにつれてどんどん紅葉が進んでいっていました。
こんなきれいなかえでもありましたよ。
むかしみちは最初から中盤はまったくきつくないだらだら登り坂が続くのですが、終盤になるといきなり急な上り坂になり、ものすごくきつくなります。
何度心が折れそうになったことか。
僕がつらく感じるんだから年配の人なんかはもっと大変だと思いますよ。
でも地元のおばあさん(もんぺに割烹着にほほっかむり、たけの籠をかついでいるというスタイル)が事も無げに坂を上り下りしていたのが印象的です。
そんなきつい道を進んでいくと、ついに目的地である奥多摩湖が森の向こうに見えてきました。
いよいよラストスパートです。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
・奥多摩紅葉散策 その1
・奥多摩紅葉散策 その2
・奥多摩紅葉散策 その3
・奥多摩紅葉散策 その4←今ここ
・奥多摩紅葉散策 その5
・奥多摩紅葉散策番外編 その1
・奥多摩紅葉散策番外編 その2
・奥多摩 数馬峡の紅葉
ノープランで奥多摩に紅葉を見に来たのですが、ちょうどいいことに「奥多摩むかしみち」という遊歩道が整備されていて、奥多摩駅付近から奥多摩湖まで歩いていくことができるようになっていました。
そのむかしみちを入ってすぐのところで廃線跡を発見したのです。
廃墟・廃線好きにはたまらないロケーションですよ。
この廃線は水根貨物線といって奥多摩湖建設のために利用されていた路線のようです。
事前知識がまったくなかったのですが、それでも簡単に発見できてしまうところが、この廃線跡のすごいところです。
前回紹介した写真ではこのようなトンネルがありました。
せっかくなのでトンネル内に入ってみようと思います。
向こうに出口は見えるのですが、光はそれだけ。
トンネル内には照明はないので、足元はもちろん真っ暗。
枕木やら線路、そして敷石のゴツゴツした感触はあるものの、歩を進めるのはかなり危険です。
懐中電灯を持ってくればよかったなと思いましたが、まさかこんな素敵な場所があるとは思いよりませんでしたからね。
歩幅を小さくしてヨタヨタ進んで行きます。
時折天井から水滴が落ちてきます。
真っ暗な中、誰もいない空間を進んでいくのはかなりの恐怖ですよ。
怖いからわけわかんない歌なんか歌いながら歩いてようやくトンネルを往復してきました。
日光の霧降高原の山中で誰にも会わない道を歩くのもかなり怖かったけど、この物理的に暗いという状態もかなり怖かったです。
トンネルの往復の後むかしみちのルートに戻ったのですが、すぐにまた線路発見。
さらに進むと渓谷にかかる橋も発見!
かなりの高さですが、ここを渡ろうと思えば渡れるかも。
怖いから渡らなかったけどね。
こんな風に廃線跡をすぐ側で見ることのできる奥多摩は侮り難しですよ。
ついでなので、廃墟も紹介。
倒れた木で家が潰されつつありました。
どんな人がいつまで住んでいたんだろう。
こういう一般家屋の廃墟を見ると勝手にストーリーを構築しそうになってしまいます。
とまあ廃線・廃墟はこれくらいにして、次回からはむかしみちのルートに戻って、紅葉などを紹介していきたいと思います。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
・奥多摩紅葉散策 その1
・奥多摩紅葉散策 その2
・奥多摩紅葉散策 その3←今ここ
・奥多摩紅葉散策 その4
・奥多摩紅葉散策 その5
・奥多摩紅葉散策番外編 その1
・奥多摩紅葉散策番外編 その2
・奥多摩 数馬峡の紅葉
10月に日光霧降高原や霧降の滝に行って以来遠出をしていなかったので、自然の中に入りたい病を発症しつつありました。
そこで今回は紅葉を見に、奥多摩への日帰り旅行に行くことにしたのです。
奥多摩ではどんなルートで歩くかは考えていなかったので、JR奥多摩駅でパンフレットをもらい、それを参考にして「奥多摩むかしみち」を歩いて奥多摩湖まで行くことにしました。
奥多摩駅から奥多摩湖までパンフによると徒歩で約4時間。
写真を撮りながら歩くのでもう少し時間がかかるかもしれません。
でも急ぐ旅ではないのでのんびりと歩いていくことにしました。
奥多摩駅からむかしみちへの入り口まで国道沿いを歩くのですが、そこでいきなり秋の風景を見ることができました。
柿。
渋いのかな?甘いのかな?
日原川沿いはぼちぼち紅葉が始まっており、葉が色づいています。
これからどんどん山を登ることになるので、かなり紅葉の期待が膨らんできました。
国道沿いにはこんな旧家がありましたよ。
お店なのかな?
この日は閉まっていたのが残念です。
奥多摩駅から10分もかからないうちにむかしみちへの入り口になります。
でっかい看板があるので見逃すことはないでしょう。
ここから車が通ることのできない細くて急な山道となります。
むかしみちに入ってすぐのところに山の上へと続くような階段がありました。
本道とは離れるけど好奇心で上ってみると、こんな光景が!
トンネル!
廃線跡!
いきなり大好きな風景の出現でもはや興奮を抑えることができません。
次回、この謎の廃線についてレポートします。
写真は全てNikon D40xで撮影したものです。
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・奥多摩紅葉散策 その2←今ここ
・奥多摩紅葉散策 その3
・奥多摩紅葉散策 その4
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