雑記の最近のブログ記事

最近この曲が頭から離れなくて困っています。

羞恥心
羞恥心羞恥心 島田紳助

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めざましテレビにつるの剛士、野久保直樹、上地雄輔の3人が出演して歌ってるのを見て以来あのフレーズが頭の中を回っているのです。

ちなみにつるの剛士が「羞」、野久保直樹が「恥」、上地雄輔が「心」担当(?)っぽいですね。

おバカを売りにしている3人なので、ブログはどんな感じなのか見てみました。

つるの剛士
野久保直樹
上地雄輔

すごい数のコメントが書き込まれたりしていて相当人気があることが伺えます。

あー、こんな風に個人個人のことを知ってしまったら、また曲が頭が離れなくなっちゃう。



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健康でいるために日々していることはありますか?

油っぽいものは食べない、毎日軽く運動する、早寝早起きを心がけるなど、色々なことがあると思います。

今日は簡単にできる健康にいいことを紹介したいと思います。

こちらのサイトを参考にしました。

50 Ideas for a Healthy Lifestyle that take 10 Minutes or Less(Dumb Little Man)

題して「10分程度でできる健康的なライフスタイルのための50のアイデア」です。

1.歯を磨く
2.腹筋を15回する
3.健康に関するニュースの見出しを読む
4.よい姿勢をとる
5.りんごを食べる
6.立ち上がってストレッチする
7.友人に友好的なメールを送る
8.アイスを買う衝動を我慢する
9.Twitterにインスピレーションを引き出すような引用を投稿する
10.Lungesを10回する
11.グラス1杯の水を飲む
12.笑う
13.オートミールの袋はポケットに入れて、健康的な朝食を買うようにする
14.ボトル1本分水をまく
15.携帯電話を充電器に繋げる
16.オンラインで支払いをする
17.サラダドレッシングを横に置いておくように頼む
18.1日に1回1ドル貯金箱に貯金する
19.窓を開ける
20.「ありがとう」と言う
21.深呼吸する
22.シートベルトをする
23.10分早起きする
24.ブログにコメントする
25.部屋を出る一番最後の人ならば電気を消す
26.お化粧をする
27.健康的なレシピを共有する
28.母親に電話する
29.手を洗う
30.ハンドクリームを塗る
31.血圧を測定する
32.9分間ジョギングする
33.書けなくなったペンを捨てる
34.買い物にはトートバッグを持って行く
35.健康的な夕食に招待してくれと友達に頼む
36.リモコンではなく立ち上げってテレビのチャンネルを変える
37.自分の子供を抱きしめる
38.コーヒーのお代わりをしたくなったら、紅茶のお代わりにする
39.翌日着る服を用意する
40.毎日車のキーを同じ場所に置く
41.10分間の休憩をとる
42.ミントをなめる
43.サラダに少量の胡椒をかける
44.お皿洗い機を使う
45.FreeRiceで5分間遊ぶ
46.早足で歩く
47.前の晩にコーヒーメーカーを用意する
48.夜遅く食べ物を買いに行くのをやめる
49.テレビを見ている時、コマーシャルの間に5回腕立て伏せをする
50.もう一度このリストを読み、いくつ自分に当てはまっているか数える

どれだけ当てはまっているか数えたら18個でした。

内容を見てみると体の健康と心の健康の項目が含まれていますね。

24番の「ブログにコメントする」は突っ込みたくなったら我慢しないでコメントを書くとストレスがたまらない、という解釈でいいのかな。

きっと心の健康に関する項目なのでしょう。

ストレスを減らし、健康的な食事をし、規則正しい生活をすれば自ずと健康がやって来ます。

あなたはいくつの項目に当てはまっていましたか?

原文はこちらから。

50 Ideas for a Healthy Lifestyle that take 10 Minutes or Less(Dumb Little Man)



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今日は最近注目している睡眠に関する記事を紹介したいと思います。

12 Top Tips to Fall Asleep Faster and Stay Asleep Longer(The Life Hackery)

題して「早く眠りに落ち、長く眠るための12の方法」です。

1.ベッドに入る3時間前から運動しない
運動は血流が増加し、覚醒してしまう。

2.ベッドに入る30分から60分前にテレビを消しておく
テレビ画面の光によって体が日中であると勘違いしてしまう。

3.ターキーとレタスのサンドイッチ、そしてグラス1杯の牛乳が眠気を誘う
これらにはアミノ酸の一種であるトリプトファンが含まれており、それが体をリラックスさせてくれる。

4.睡眠前の少なくとも4時間は食事をしてはいけない
食事の時間と睡眠が近いと胸焼けが起こってしまう。

5.毎日同じ時間に寝て、同じ時間に起きる
同じ時間で行動すると体が条件付けられて、時間になると眠くなる。

6.眠くなったときに自分の体に特定の刺激を加える
他の時にはやらないような行動にすること。例えば鼻を親指でなぞるなど。これを2,3週間続けると、この行動をすると眠る時間なのだと体が覚えこんでいる。

7.ベッドの中で本を読まない、テレビを見ない、仕事をしない
眠る場所と活動的なことを関連付けることは体を混乱させて、ベッドを眠るための場所として用いることが難しくさせる。

8.自分で自分にお話を聞かせる
穏やかで楽しい話にすること。これにより日常の出来事から遮断される。

9.眠る場所を整える
寝室はできるだけ静かで、暗く、心地よい所にすること。

10.自己催眠効果のあるMP3の音楽をかける
もしこれまで書いたことができないならば、これにより気分よく、自然に眠りに入ることができるだろう。

11.ニコチンには覚醒作用がある
寝室でのタバコは覚醒作用がある。夜中に起きてしまってもタバコを吸ってはいけない。

12.体温が低下すると動きが緩慢になってくるので、室温の低い部屋が睡眠に適している
暖かすぎると眠ることが難しくなる。夏だったらエアコンを付けて、靴下を履かず、換気扇をつけて室内の空気を循環させて快適なベッドルームにすること。

以前紹介した睡眠に関する話題と重なるところがたくさんありました。

共通して言えることはリラックスできる空間作りと、心と体もリラックスさせることだと思います。

日中の雑事を寝室に持ち込まず、あくまで睡眠というある種の神聖な行為に集中できるような環境設定が必要なのでしょう。

実践できそうな項目はたくさんあるので試してみる価値はあると思いますよ。

原文はこちらからどうぞ。

12 Top Tips to Fall Asleep Faster and Stay Asleep Longer(The Life Hackery)



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先日とくとみぶろぐで健康に関する9つの都市伝説に触れました。

今すぐ心配するのをやめるべき健康に関する9つの都市伝説

健康に悪い!と言われるとついつい信じてしまう言説に対する反論を紹介しました。

その中で「1日にグラス8杯の水を飲む」という都市伝説も含まれていたのですが、今日は水に特化した都市伝説について解説していた記事を紹介したいと思います。

Five Myths About Drinking Water(NPR)

題して「水に関する5つの都市伝説」です。

1.1日にグラス8杯の水を飲む
水をたくさん飲むことが健康にいいという明らかな証拠はない。"グラス8杯"というのは誰が言い出したのかも全くの不明である。

2.水をたくさん飲むことによって体から老廃物が排出される
腎臓で血液中の老廃物を抽出し、尿として排出される。たくさんの水を飲むと、その機能が低下してしまう。

3.たくさん水を飲むと肌がきれいになる
人間の体の60%が水である。90kgの人だったら54kgは水である。なので多少水を飲んだとしても効果はない。500mlの水により皮膚内の毛細管現象が増加したという実験報告があるが、それが臨床上意味のある変化なのかは不明である。

4.水をたくさん飲むとダイエット効果がある
水をたくさん飲むと、食べ物なしでも満腹感が得られるが、水はそんなにすごいものではない。ダイエットソーダのようなカロリーゼロのものの方が効果がある。

5.水を飲まないと脱水症状を起こしやすい
脱水症状は体内の水が2%失われると起こる。マラソンランナーや自転車に乗るとき、ハイキングをする時などは脱水症状の前兆を知っておく必要がある。しかし、公園で散歩をするくらいならばペットボトルの水は必要ない。喉が渇いたら飲めばいい。

以上、5つの都市伝説とそれに対する反論でした。

1は前回紹介したことと一緒です。

総じて言えるのは、水に過大な期待を寄せるのは酷だ、ということではないでしょうか。

確かに人間は生まれる前は水に包まれていて、水はとても重要なものではあります。

しかし産まれてから摂取する水には渇きを癒したり、喉に詰まったものを流し込むくらいしか健康上の役には立たないのでしょう。

健康にいい「魔法の水」は現段階で存在しないので、そういうような言い回しがあったら気をつけたいところです。

原文はこちらからどうぞ。

→→Five Myths About Drinking Water(NPR)

その他の健康に関する都市伝説はこちらから。

今すぐ心配するのをやめるべき健康に関する9つの都市伝説



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今日は"9 things to stop worrying about right now"で書かれていた健康について誤解されていることを紹介したいと思います。

題して「今すぐ心配するのをやめるべき健康に関する9つの都市伝説」。

「都市伝説」という単語は入っていないけど、内容は都市伝説っぽいものなので入れてみました。

1.1日にグラス8杯の水を飲む
水以外にもジュースや紅茶、牛乳、フルーツ、野菜などで十分水分はとっている。水分の取りすぎは、体内のナトリウムレベルの低下によって電解質のバランスが悪化する低ナトリウム血症を引き起こす可能性がある。これは健康悪化に繋がるものである。

2.ストレスで白髪になる
ストレスは体の内外を老いさせるが、髪の毛の色の変化を引き起こす科学的根拠は見つかっていない。白髪はストレスというよりも遺伝的なものである。

3.暗いところでの読書により目が悪くなる
暗い場所での読書は目に負担をかけ、頭痛の原因となるが、それは一時的なものである。しっかりと睡眠をとれば回復できるものである。

4.コーヒーは体に悪い
12万5000人のコーヒー常飲者を調査したところ、女性において30%2型糖尿病のリスクが低かった。他の研究ではパーキンソン病、結腸癌、肝硬変、胆石のリスクが低かった。

5.冷たいものを食べると熱が下がる
寒気や熱はウィルスによるものであり、どうあがこうがそれは7日から10日続くものである。

6.冷凍したものより新鮮なものの方がよい
果物や野菜は栄養的に最もよい時期に収穫される。その時に冷凍すればしっかり栄養が保持されるものだ。収穫されてすぐに消費者の手元に届かなければ、熱、空気、水などの影響で栄養価は失われていく。

7.卵はコレステロール値を増加させる
卵1個のコレステロール値は213mgで、American Heart Associationの推奨する1日300mgという基準値を下回る。朝食に1個くらい食べたところでどうってことない。

8.寒いところに行くと風邪を引く
風邪の原因は温度ではなく、ウィルスにさらされない限り風邪を引くことはない。冬に風邪が多いのは密閉した空間にいることが多くなるからで、そういうところにウィルスはいるものだ。風邪の予防は暖かくするより元気に外に出ること。ポジティブな人がウィルスに晒されてもネガティブな人よりも風邪を引く確率が13%低かった。

9.口紅は健康に悪い
口紅に含まれている鉛のリスクは極々小さいものである。鉛の害は他のところからのものが大きい。例えばパイプや壁の塗料など。口紅の害は全くない。

以上9つの都市伝説と、それへの反論でした。

なるほどと納得させられるものがたくさんありました。

特に風邪はウィルスによるものだとわかっていながら、ついつい暖かい格好をしないと風邪を引きやすいよなと考えてしまうことがよくあります。

これ以外にも誤った思い込みをしていることがたくさんありそうです。

原文はこちらからどうぞ。

9 things to stop worrying about right now

水に関する都市伝説もこちらで紹介しています。

水に関する5つの都市伝説



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Tinkering Schoolの創立者、Gever Tulleyの講演です。

ここでは子供にやらせるべき5つの危険なことが語られています。

その5つの危険なこととは。

1.火で遊ぶ
2.ポケットナイフを持たせる
3.やりを投げる
4.機械を分解する
5.デジタルミレニアム著作権法を破る
おまけ:車を運転する

教育とは難しいもので大切に大切に育てるだけでは危機に直面した時に自分自身で問題を解決する能力が育まれません。

そこで危険と隣りあわせだけど生きていくために便利であり必要な火やナイフの使い方を学ばせるといいと言っているのだろうと思います。

モノを与えられるだけでなく自分自身で創造していく力がつくかもしれません。

3のやりを投げるでは、これにより体全体の使い方を知ることができると語られていました。

手先の器用さだけでなく身体感覚というのも非常に重要なことだと思います。

4の機械の分解により物事の道理を学ぶことができます。

なぜそれが動くのかの仕組みを学び、論理的思考を鍛えることができるのではないでしょうか。

5のデジタルミレニアム著作権により指摘複製まで制限されるようになってしまったものもありますが、それではCDの音楽などをiPodに転送することもできません。

それでは子供の感性を伸ばすことができないと考えているのでしょう。

この5つは過激なことに見えますが、実は子供の成長にとってとても重要なことだと思います。

子供にとって何が必要なのかを考えるきっかけとなる講演だと思います。



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最近とくとみぶろぐでは睡眠に関する記事がよく出てきています。

幸せな睡眠を導くための12の方法
仕事中の睡眠が記憶を改善する実験研究
体内時計を調整する5つの方法

今日も睡眠の話題を取り上げたいと思います。

現在睡眠に関する何らかの障害を持っている人がたくさんいるそうです。

昔のように日の出とともに起き、日の入りとともに寝るというような太陽と一緒の生活ではなく、夜でも電気があるような生活なので起きている時間が格段に長くなっています。

そこで、あなたが何らかの睡眠障害を持っている可能性があるのかチェックしてみませんか?

こちらで6項目のテストがあります。

Are you getting enough sleep?

以下の質問にYesまたはNoで答えると、その答え方に応じた診断をしてくれます。

1.目覚まし時計が必要ですか?

2.たくさん食べたり、たいくつだったりすると眠くなりますか?

3.いびきがひどいですか?

4.週末はウィークデーより長く眠りますか?

5.いつでもうたた寝ができますか?

6.日中しばしば眠気を感じますか?

以上の6問です。

とくとみは6問中5問にYesと答えたのですが、解説によると睡眠の機能障害があるようなことが書かれていました。

目覚まし時計がないと起きれなかったり、いつでも眠れるのは普通だと思っていたんだけどな。。。

平日はだいたい12時頃に寝て6時に起床。

オフの人も12時頃に寝て、8時頃起床という生活なんだけど、休みだからといって長く寝てしまうのもよくないみたい。

規則正しい睡眠により体内時計が調節されると書かれていたしね。

体内時計を調整する5つの方法(とくとみぶろぐ)

できるところから睡眠の改善を図ってみようかな。



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春眠暁を覚えずなんて言いまして、最近朝起きてもまだまだ寝足りないという人も多いのではないでしょうか。

そこで今日は睡眠に関する気になった記事を紹介いたします。

12 Tips to Create a Sleep Haven(Reader's Digest)

「幸せな睡眠を導くための12の方法」というニュアンスでしょうか。

それでは簡単にまとめてみたいと思います。

1.新しいマットレスを買う
お店によって仕様や名称が異なるので比較のためにあちこち周ってはいけない。30日間お試しで使えるオプションがあるショップを見つけるべし。そこで自分にとって快適な睡眠がマットレスを探すのがよい。

2.快適さに包まれる
柔らかい色でシルクのシーツを買う。枕もきちんと選ぶこと。それとテディーベアーも忘れてはいけない。テディーベアーなしで眠れる女子なんていないのだから。

3.香り
ベッドに入る前に枕にラベンダーの匂いがするものをかけること。

4.部屋の温度を低くする
低い室温により、脳が寝る時間だと判断する。

5.お風呂に入る
お風呂に入っている間に体温が上昇する。その後、体は体温を下げようとする。

6.マッサージ
マッサージが睡眠を促進する。

7.静けさ
飼っている犬のいびきがうるさいなら、別の部屋に連れて行きなさい。もしパートナーのいびきがうるさいなら治療するよう言いなさい。治療を拒否したら、部屋から追い出しなさい。

8.カーテンを閉める
暗いほうがよく眠れる。

9.光るもは捨てなさい
光るディスプレイが付いた時計は捨てなさい。その光により脳が起きている時間だと判断してしまう。

10.靴下を履く
足を温めると体内温度が下がる。

11.時計を無視する
時計の文字盤を伏せて見ないようにしなさい。時間を知ることで覚醒に導かれてしまう。

12.裸で寝る
何かを着て寝るよりも体はシーツや毛布にフィットできる。

以上12項目をかなり意訳してみました。

これらのことを総合すると、寝具は自分の体にあった快適なものを購入すること。

そして部屋の温度は低めにし、寝る前にお風呂に入って体温を上げておく。

お風呂からあがったら、自然と体温が下がるのと室温の低さが相まって睡眠へと導かれる。

部屋の中は暗くなるようにし、明るいものには注意する。

最後に、靴下をはくこと。

ただし全裸で(笑)

寝具を新たに購入するのは難しいけど、全裸で靴下だけをはくのは誰でも今日から実践できますよ!



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月初めの恒例となった先月の記事別アクセス数ランキングの発表です。

2008年3月は1日平均1000PVを初めて超えた月でもありました。

ここまで来る道のりはかなり長かったです。

4月もそれくらいいけるようがんばります。


3月分はベスト5を発表したいと思います。


第5位 F905iのソフトウェアアップデート

2月から3月にかけてとくとみが参加したケータイ会議関連の記事です。富士通の携帯電話F905iのレビューを書いておりまして、そのレビュー期間は終了した後にソフトウェアアップデートがありました。windowsやMacのアップデートはすぐにわかるのですが、携帯のアップデートってとてもわかりにくいですよね。もっとわかりやすいシステムを作ってもらいたいものです。

第4位 YouTubeのURLに「&fmt=18」をつけても高画質動画が再生されない件について

第2位の「YouTubeで高画質ムービーを見る方法」の続編の記事でもあるのですが、YouTube動画をこの「&fmt=18」を付けて高画質で見るためにはFlashとShockwaveを最新にしておかなくてはいけないという結論に達しました。

第3位 大人になる前に知っておけばよかった20個のこと(前編)

これは2月最多アクセス記事でもあるのdすが、3月もランクインです。はてなブックマーク数が15あるので、やはりその効果は絶大です。初めてとくとみぶろぐでLifehacks系統に触れた記事でした。

第2位 YouTubeで高画質ムービーを見る方法

一時期ネット上でかなり話題となったYouTube動画を高画質で見る方法について触れた記事です。けっこうな高画質になったので、なかなか便利な方法だと思いますよ。

第1位 デートの際にやってはいけない7つの罪とその回避方法

こちらの記事はたくさんのニュースサイトで紹介していただきました。ありがとうございます。アメリカ人の考えたことを簡単に日本語訳したものだったので、ちょっと日本の現状と合わない部分もありますが、外国の人の考え方を知ることのできるものだったと思います。

以上、2008年3月のとくとみぶろぐでのアクセス上位5つの記事でした。



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昭和52年、横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されました。

その事実を世界に知らしめるためのアニメ「めぐみ」が日本政府の拉致問題対策本部のホームページで公開されています。

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北朝鮮による日本人拉致問題 Abductions of Japanese Citizens by North Korea

ここではストリーミング配信が行われ、さらに日本語、英語、中国語、韓国語によるダウンロードもできるようになっています。

この事件を風化させないためにもぜひご覧になってもらいたいと思います。

さっそくニコニコ動画にもアップされていました。

28日21時の段階ではYouTubeにはあがったなかったけど、きっとすぐにアップロードされることでしょう。

政府間での交渉が難しくても、このアニメを全世界の人に見てもらうことで個人のレベルから突破口が開けてくるかもしれません。

アニメのストリーミング、ダウンロードはこちらから。

北朝鮮による日本人拉致問題 Abductions of Japanese Citizens by North Korea


YouTubeにもアップされてました。

日本人拉致問題 アニメ「めぐみ」 (2/3) 日本語版
日本人拉致問題 アニメ「めぐみ」 (3/3) 日本語版



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とくとみ
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インターネット、Mac、パソコン、鉄道などに興味あり。
最近デジタル一眼レフカメラNikon D40xを買って写真に凝り始めた。
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