アニメ


現在週プレNEWSで連載されている「キン肉マン」がKindleで電子書籍化されるのでさっそく予約してみた(7月4日発売)

小学生の頃から週刊少年ジャンプで「キン肉マン」を読んで、テレビでアニメの「キン肉マン」を見るのが好きでした。
過去形で書きましたが、大人になった今でもそうです(笑)
今では月曜日に週プレNEWSで公開されるキン肉マンの新作を楽しみにしているくらいです。
週プレNEWS
ここで連載されているシリーズは平成25年(2013年)7月3日現在第63話まで進んでいます。
コミック版も前シリーズからの続きとして第38巻から第43巻まで発売されています。
そんなコミック版がKindleで電子書籍化されるそうです。

キン肉マン 38 (ジャンプコミックスDIGITAL)[Kindle版]

ゆでたまご 集英社 2013-07-04
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第38巻から第42巻まで一気に7月4日に発売されるので、僕は買い忘れがないように全巻予約を入れておきました。
最新刊の43巻はまだKindle化されないようで、もうしばらく待たなくてはいけないけどそれでも構いません。
本棚のスリム化のためにはこれからのキン肉マンは電子書籍で揃えます。

電子書籍が苦手な人で、今連載されているキン肉マンを見逃している方は書籍版の方をどうぞ。

キン肉マン 38 (ジャンプコミックス)

ゆでたまご 集英社 2012-04-04
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最新刊はこちらです。

キン肉マン 43 (ジャンプコミックス)

ゆでたまご 集英社 2013-07-01
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現在進行形の連載はこちらで読むことができますよ。
週プレNEWS

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大成建設のテレビCM「新ドーハ国際空港」篇がアニメで登場!

大成建設のCMがいい!

大成建設株式会社 テレビ新CM「新ドーハ国際空港 篇」が完成しました(大成建設株式会社)

企業のCMというとイメージに合うタレントが出てきてというパターンが多いと思うのですが、このCMはアニメーションなのです。

このCMを制作したCoMix Waveのウェブサイトによると、スタッフは以下の通りです。

監督:田澤潮
キャラクターデザイン/作画:田澤潮
美術:丹治匠
彩色:古川康一
撮影:竹内良貴
音楽:菅野祐悟
声 :萩原聖人
アニメーション制作:コミックス・ウェーブ・フィルム
制作プロダクション:TYOプロダクションズ

CoMix Waveは僕が好きな新海誠監督の作品の制作も手がけている会社で、この大成建設では新海監督はからんでいないものの、新海作品でよく見かけるスタッフがずらりと並んでいるのです。

かなりのハイクオリティで、実写でへたなCGを使うよりもはるかに心に残るものに仕上がっていると思います。

背景の描き方なんて特筆すべき点ですよ。

昼間の空の青と夕暮れ時の赤の色調の違い、光線の入れ方、カメラワーク、どれも新海監督の影響が強く表れていますが、それでもいい作品に違いはありません。

早くテレビの大画面で見たいものです。

大成建設のホームページでは「新ドーハ国際空港」篇の30秒版と15秒版、それぞれのブロードバンド(500kbps)とナローバンド(60kbps)が用意されていますので、ぜひご覧になってほしいと思います。

大成建設株式会社 テレビ新CM「新ドーハ国際空港 篇」が完成しました(大成建設株式会社)

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北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 第4話「この拳、誰がために!」

北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 第4話「この拳、誰がために!」を見ました。

今回はあの鬼のなく街、カサンドラの獄長となるウイグルが登場しました。

もともとカサンドラの獄長は別の人物で、ウイグルを死刑にしようとしていたのですが、何度やっても死なないのでラオウに助けを求めるのです。

そこでラオウがウイグルの器の大きさを見破り、死刑から一転カサンドラの新獄長に任命するという流れです。

これで「北斗の拳」本編でのカサンドラのシーンへと繋がりができるのですが、本編でウイグルはラオウに対して恐怖の感情を持っていたけど、ここではまだまだ反抗心を持っているような様子だったので、まだ間を繋ぐエピソードがあるのかもしれません。

今回の話でもっと重要だったのがラオウとソウガ、レイナ兄妹の絆の深さのエピソードです。

しかし、今回のエピソードだけではなんでラオウとソウガ、レイナの絆が深いかよくわかりませんでした。

本当はもっと以前からの因縁があるような気がするのですが、そういう話がこれからでてくるのでしょうか?

そうなればもっと登場人物の関係性が理解できると思います。

そして今回のラスト、ついにトキが登場!

エンドクレジットには名前が出てこなかったけど、予告編でちゃんと顔が出ていたので間違いなくあれはトキでしょう。

これからどんどん本編でも登場するキャラクターが出てきそうでかなりわくわくしております。

第4話の主な登場人物と担当声優
ラオウ(宇梶剛士)
ソウガ(松風雅也)
レイナ(中原麻衣)
サクヤ(木村亜希子)

公式ホームページはこちらから。

アニメ「北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王」公式ホームページ(音量注意)

天の覇王北斗の拳ラオウ外伝 1 (1) (BUNCH COMICS)
長田 悠幸
4107712788

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北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 第3話「われに落とせぬ城なし!」

北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 第3話「われに落とせぬ城なし!」を見ました。

第3話にもなってくると声優さんにも絵柄にもすっかり慣れている自分に気がつきましたよ。

まあ多少の違和感はあるものの、あれこれ考えずに楽しんで見ることにします。

さて、この第3話では今までちょこちょこと出てきていたサクヤがかなり目立った行動をとるようになりました。

ラオウ軍が攻めあぐねていた我王の城を一夜で落とすことができるとサクヤが進言し、サクヤ自らが我王の城へと侵入して落城への手引きをするのです。

その時レイナが絶体絶命のピンチに陥るのですが、それを遠く離れたラオウが察知して、投石機に自らの体をのせて我王の城へと人間ロケットと化すのです。

ラオウが乗り込んでしまえばあっさりと問題が解決して落城となるのですが、こんなことができるなら最初からラオウの人間ロケットをやればいいじゃん(笑)と思った人はきっと少なくないことでしょう。

怪しい女であるサクヤがラオウ軍に入るという以上に、この人間ロケットが今回の最大の見せ場ではなかったかと思います。

しかしレイナを助けに行くとは、やはりラオウは情が深い男なのだと感じさせるエピソードではありました。

第4話はどんな驚きが待ち構えているか今から楽しみです。

第3話の主な登場人物と担当声優
ラオウ(宇梶剛士)
ソウガ(松風雅也)
レイナ(中原麻衣)
サクヤ(木村亜希子)

公式ホームページはこちらから。

アニメ「北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王」公式ホームページ(音量注意)

天の覇王北斗の拳ラオウ外伝 1 (1) (BUNCH COMICS)
長田 悠幸
4107712788

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北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 第2話「王は王を知る!」

北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王の第2話「王は王を知る!」を見ました。

今回のストーリーはラオウと黒王号との出会いについてです。

黒王号は言わずと知れたラオウの愛馬で、原作ではラオウ以上の大きさがあった巨大な馬です。

その黒王号は最初からラオウといたわけでなく、その出会いはお互いの中に戦いにあったということを今回の話で知りました。

それにしてもラオウは人(馬)を見る目がものすごくあるようで、黒王号を見た瞬間からそれが王たる器を持つことを見抜き、そしてその甘さも指摘していたのです。

ラオウの王としての哲学はだいだい以下のようなもの。

王は死んではならない。例え部下が何人死のうが王が死んではならない。王が死ねば国も滅びるからだ。従って部下に情をかけて自らを窮地に追いやることなど笑止。

思いっきり要約するとこんな感じだと思う。

国王号は子馬をかばって虎との対決で不利な状況になっていたのをラオウが一喝し、死にかけていた子馬の秘孔を突いて死なせたのはそこから来ていたこと。

そうすれば国王号は何の気兼ねもなく虎と戦うことができるから。

子馬が邪魔ならばその豪拳で一蹴してしまえばいいものを、痛みを感じさせないように秘孔を突いてあげたのは、ラオウの情から来ていたことですよね。

そういうところがあるからこそ覇道を突き進むラオウでも人間的な魅力があるのだろうな。

それにしても、国王号がラオウに対してした前蹴りをして、ラオウが50mくらいぶっ飛んだのにはびっくりしました。

第2話の主な登場人物と担当声優
ラオウ(宇梶剛士)
ソウガ(松風雅也)
レイナ(中原麻衣)
サクヤ(木村亜希子)

公式ホームページはこちらから。

アニメ「北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王」公式ホームページ(音量注意)

天の覇王北斗の拳ラオウ外伝 1 (1) (BUNCH COMICS)
長田 悠幸
4107712788

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北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 第1話「わが拳は天のために!」

遅ればせながら、10月3日(金)にスタートした「北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王」を見ました。

ラオウ外伝

小学生の頃から北斗の拳を週刊少年ジャンプで読み、大人になってからも何度も何度も単行本を繰り返し呼んでいるので、「北斗の拳」とタイトルが付くものを見逃すわけにはいきません。

さて、今回の物語の主役は、タイトルにもある通りラオウです。

核戦争直後くらいのラオウの覇道が始まるところから物語がスタートしました。

ラオウの年齢はどれくらいの設定なんだろう?

見た目はものすごく若そうな雰囲気だったから18歳くらいかな。

でも第1話でいきなり北斗剛掌波を撃っていたから、その年齢で北斗神拳を極めているということが想像できてしまうので、もうちょっと年齢は上と考えたほうがいいかな。

オリジナルの「北斗の拳」でラオウが登場した時は既に巨大な軍勢を率いていたけど、この外伝では最初はソウガとレイナという2人だけが仲間で、これから組織が巨大化し、天を握るという野望に向けて突き進んでいくことになるんでしょう。

外伝というサイドストーリーだけれどもラオウという人物がどのように形成されていったかを知るのはちょっと楽しみです。

でも気になる点が2つほどあるのです。

ひとつは、ラオウの声(宇梶剛士さん)に違和感を感じること。

やっぱり内海賢二さんでなきゃなあ。

2つ目は絵が軽すぎること。

なんかすかすかな感じがして、オリジナルの「北斗の拳」が持つダークな迫力というものが微塵も感じられないのです。

血はドバッーと飛び散っているけど、筋肉の躍動感がまるでないのがとても気になります。

おそらくこれは改善されないことだと思うので、これから見続けるとしたら慣れていかないと駄目だろうな。

まあマイナス面も多々ありますが、きっと最後まで見ることになると思います。

第1話の主な登場人物と担当声優
ラオウ(宇梶剛士)
ソウガ(松風雅也)
レイナ(中原麻衣)

公式ホームページはこちらから。

アニメ「北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王」公式ホームページ(音量注意)

上記リンクでは無料の壁紙も配布されています。

東京MXテレビでは本日(10月10日)22:30より第2話が放送されます。

天の覇王北斗の拳ラオウ外伝 1 (1) (BUNCH COMICS)
長田 悠幸
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北朝鮮に拉致された横田めぐみさんを描いたアニメが公開中

昭和52年、横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されました。

その事実を世界に知らしめるためのアニメ「めぐみ」が日本政府の拉致問題対策本部のホームページで公開されています。

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北朝鮮による日本人拉致問題 Abductions of Japanese Citizens by North Korea

ここではストリーミング配信が行われ、さらに日本語、英語、中国語、韓国語によるダウンロードもできるようになっています。

この事件を風化させないためにもぜひご覧になってもらいたいと思います。

さっそくニコニコ動画にもアップされていました。

28日21時の段階ではYouTubeにはあがったなかったけど、きっとすぐにアップロードされることでしょう。

政府間での交渉が難しくても、このアニメを全世界の人に見てもらうことで個人のレベルから突破口が開けてくるかもしれません。

アニメのストリーミング、ダウンロードはこちらから。

北朝鮮による日本人拉致問題 Abductions of Japanese Citizens by North Korea

YouTubeにもアップされてました。

日本人拉致問題 アニメ「めぐみ」 (2/3) 日本語版
日本人拉致問題 アニメ「めぐみ」 (3/3) 日本語版

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新海誠監督作品「秒速5センチメートル」などがBlu-ray Discで発売

何気なくAmazonを見ていたら、とくとみの大好きな映像作家、新海誠さんの作品がBlu-ray Discで発売されるではありませんか!

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花村怜美 近藤好美 尾上綾華


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劇場アニメーション「雲のむこう、約束の場所」 Blu-ray Disc 劇場アニメーション「雲のむこう、約束の場所」 Blu-ray Disc
吉岡秀隆 萩原聖人 南里侑香


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せつないストーリーと美しい情景が特徴の新海作品ですが、ブルーレイの高画質でその絶品の背景映像を見ることができたら最高に感動すると思います。

2007年に劇場公開された「秒速5センチメートル」はオーストラリアやイタリアの映画祭で受賞しているなど海外での評価も高い作品です。

これは間違いなく買いです。

しかし一番の問題はブルーレイディスクを再生できるハードウェアを持っていないこと。

ブルーレイが再生できるデッキとしてはここらへんがいいのかな。

ちなみにHD DVD版も発表されているけど本当に発売されるのかな。

劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」 HD DVD 劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」 HD DVD
近藤好美 花村怜美 尾上綾華


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ブルーレイ版、HD DVD版共に2008年4月18日発売予定です。

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デジタルハリウッド大学での新海誠監督特別授業

12月7日に秋葉原のデジタルハリウッド大学で行われた新海誠さんの特別授業を聞きに行きました。

新海誠さんはアニメ映画「秒速5センチメートル」や「雲のむこう、約束の場所」の監督さんです。

このブログでも何度も紹介している作品です。

講義ではアニメーション制作現場の実際、裏話、今後の予定などが語られました。

その中でも印象に残っているのは、新海さんは毎日ではないけれども日記を書いているということです。

パソコン上で書き、ファイルとして残しておけば、Googleデスクトップやスポットライト検索で日記中の単語も検索することができるのです。

過去の出来事、感情も忘れてしまうことが多いのですが、データとして残っていればいつでも検索することができて生き生きとした感覚が蘇ってくるとのことです。

mixiやブログをやっているとオンラインでそういう記録は残してあるものの、オフラインでHDD内に残しているという人は少ないかもしれません。

実際僕もブログ記事はメモ帳で作成しますが、即削除してしまいます。

これだとオフラインでの検索ができなくなってしまうので、やっぱりテキストファイルとして残しておくべきだなと思いました。

これから資料や情報は膨大な量のデータとなっていくので、それをいかに整理して、データベースといかないまでも活用できるかがキーになるのではないでしょうか。

そんなお話を含めてあっという間の1時間半。

当日新海さんは風邪を引いていてとてもつらそうでしたが、終始穏やかな口調で話してくださったのも印象的でした。

参考サイト
Other voices ー遠い声ー(新海誠オフィシャルサイト)
デジタルハリウッド大学

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今期見ているアニメ

4月からスタートしたアニメを見るのに忙しくて死にそうです。

すでに切るアニメも何本か決まったけど、それでも視聴継続するがたくさんあります。

とりあえず列挙してみると、

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とくとみ
徳富政樹(とくとみ)
Nikon D610で旅先や東京の様々な風景を撮影しています。撮影テーマは「東京路地裏散歩」「Tokyo Train Story」。ネコや井戸ポンプなどの下町風景が大好き。第2回、第5回タムロン鉄道風景コンテストで佳作に入賞。写真使用に関するお問い合せ、サイト内への広告掲載、記事広告、商品レビュー依頼、取材依頼などのご相談はこちらからお願いします。




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