商品レビュー


写真の色がきちんと表現されるようカラーマネジメントされたBenQの27インチディスプレイ SW2700PTを使ってみたら、今まで自分が見ていた写真の色が間違っていることを強く実感した #BenQアンバサダー

僕はよく写真撮影をして、写真展展示用にプリントも行っております。
しかし、ディスプレイで確認した色と実際にプリントされてきたものとの色の違いがあることにいつも悩まされてきました。
勘で最後の調整をしていたのですが、しかし、そんなギャンブル的要素無しで写真本来の色がきっちりと表現されるディスプレイをBenQアンバサダーのモニタープログラムでお借りしました。

BenQカラーマネジメント体験モニター

BenQのカラーマネジメントディスプレイ SW2700PTの基本スペック

モニターした機種はBenQのカラーマネジメントディスプレイ SW2700PTです。
まずは基本的なスペックを見ていきます。

・27インチ WQHD/QHD(2560×1440)解像度
・IPS(AHVA)パネル搭載 Adobe RGB 99%カバー
・ハードウェアキャリブレーション対応
・Palette Master Element 標準添付
・モノクロモード
・遮光フード・OSDコントローラー標準装備

27インチのディスプレイということだけあって、かなりの大きさです。
実際にデスクの上に置いてみました。 続きを読むにはこちらをクリック!

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Xperia X Performanceで食べ物などの色々なものを撮影してみた このカメラ機能かなりお気に入りですよ #Xperiaアンバサダー

この記事はXperiaアンバサダー・プログラムでお借りしたXperia X Performanceを使って作成しています。

3週間ほどモニターしているXperia X Performanceではどんな写真が撮れるかの3回目のレポートです。
前回のテーマは「花」でしたが、今回は「その他なんでもあり」です。
基本的にプレミアムおまかせオートで撮影したものをじゃんじゃか紹介していきましょう。

Xperia X Performanceは防水機能を備えているので、水しぶきが飛んでくる船の上でも思い切って撮影できます。

Xperia X Performanceで撮影 2016年5月31日

結構スピード感を感じる一枚になりました。
何枚か撮影していて感じたのが、青がいい感じに出るなということです。 続きを読むにはこちらをクリック!

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Xperia X Performanceでアジサイなどの花をたくさん撮ってみた #Xperiaアンバサダー

この記事はXperiaアンバサダー・プログラムでお借りしたXperia X Performanceを使って作成しています。

3週間ほどモニターしているXperia X Performanceではどんな写真が撮れるかの2回目のレポートです。
前回のテーマは「ネコ」でしたが、今回は「花」です。
梅雨時なので、しっとりとした花を撮ることができました。

Xperia X Performanceで撮影

Xperia X PerformanceはIPX5/8ということで、バスルームでも使える防水機能を備えているそうです。
なので、雨の日でもさっと出して、濡れるのを気にせずに撮れちゃうのは嬉しいですね。
雨に濡れたバラも思い切って撮れちゃいます。 続きを読むにはこちらをクリック!

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カメラ機能の性能がアップしたというXperia X Performanceで町中のネコを撮影したみた #Xperiaアンバサダー

この記事はXperiaアンバサダー・プログラムでお借りしたXperia X Performanceを使って作成しています。

僕がスマートフォンで一番重要視する機能はカメラです。
やっぱり気持ちよく写真を撮りたいじゃないですか。
今回お借りしたXperia X Performanceは前作のZ5シリーズより高速に起動・撮影ができるようになり、さらに動くものに対すオートフォーカスも強化されたそうです。
カタログ値としてはだいぶ性能アップしているようですが、実際に撮れる写真はどうなのかというのを被写体別に何回かに分けて紹介していこうと思います。
今回のテーマは「ネコ」です。

そもそも町中でネコをスマートフォンで撮影するのは結構難しいです。
撮影可能な距離に入る必要がありますからね。
そんな中でモニター期間中での一番のお気に入りネコ写真がこちら。

Xperia X Performanceで撮影 2016年5月28日

プレミアムおまかせオートで撮影したものです。
ひげの一本一本の解像感がなかなかいいですね。

次はちょっと暗めの場所で、ズームして撮ったものです。 続きを読むにはこちらをクリック!

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PCからXperia X Performance内部のデータを見る方法 #Xperiaアンバサダー

この記事はXperiaアンバサダー・プログラムでお借りしたXperia X Performanceを使って作成しています。

アンドロイドのスマートフォンをPCにUSBケーブルで接続して、スマホ内部に保存されている写真や動画などのデータを整理したい時があります。
今回はモニターしているXperia X Performanceの中身をWindows8.1で見てみるやり方をまとめてみます。

まずはXperia X PerformanceとPCをUSBケーブルで接続します。

Xperia X Performance

実はこの段階では充電しかできていません。
エクスプローラーを開くとXperia X Performanceのアイコンは出てきますが、中身を開いてみると空です。 続きを読むにはこちらをクリック!

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Xperia X Performanceに安くて転送速度の速いTranscendの64GBのmicroSDカードをセットしてみた #Xperiaアンバサダー

この記事はXperiaアンバサダー・プログラムでお借りしたXperia X Performanceを使って作成しています。

アンドロイドのスマートフォンで写真や動画の保存場所はmicroSDカードにしています。
本体の容量を確保しておきたいということと同時に、万が一本体に何かあった時でもmicroSDカードが無事なんてこともあるかなと思っているからです。
そんなわけで、今回モニターしているXperia X PerformanceでもSDカードを導入してみることにしました。
Xperia Z5シリーズでは4K動画が撮影できましたので、Class10対応のmicroSDカードを使用しました。
Xperia Z5 CompactにClass 10対応の64GB microSDカードを設定してみた 4K動画を撮影するならClass10は必須ですよ #Xperiaアンバサダー | とくとみぶろぐ

Xperia X Performanceではデフォルトのカメラでは4K動画の撮影はできませんが、せっかくなのでClass10のmicroSDカードを導入することにしました。
購入したのは【Amazon.co.jp限定】Transcend microSDXCカード 64GB Class10 UHS-I対応 400× (無期限保証) TS64GUSDU1PE (FFP)です。

Xperia X Performance

32GBと64GBの価格差はほぼなくなりましたが、64GBと128GBの間にはまだまだ差がありますので、64GBならば安価に購入することができます。
今回購入したものも2000円を切っていましたね。
しかも無期限保証付きなので、転送速度は400xということなので、かなりお買い得だと思います。

それではXperia X PerformanceにmicroSDカードを入れてみましょう。
電源は必ずオフにしてから作業をしてください。

まずは本体左側面を見てみます。 続きを読むにはこちらをクリック!

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Xperia X PerformanceでUSB機器を接続・解除する方法について #Xperiaアンバサダー

この記事はXperiaアンバサダー・プログラムでお借りしたXperia X Performanceを使って作成しています。

僕はアンドロイドスマートフォンにUSB機器を接続することが多々あります。
例えばUSBメモリーだったり、SDカードリーダーだったりです。
Xperia Z5シリーズでは、USB機器を接続する際にひと手間必要でした。
Xperia Z5シリーズでUSB機器を接続して使用する方法 #Xperiaアンバサダー | とくとみぶろぐ

「USB機器を検出」という作業をやらなくてはいけなかったので、ちょっと面倒だったのですよね。
できれば端末にUSB機器を接続したら自動的に認識してくれないかなと思っていました。
そんな思いがXperia X Performanceではみごとに改善されまして、実に簡単にUSB機器を接続して使用できるようになりましたので、簡単に手順を説明してみようと思います。

今回試すのはUSBメモリーです。
使用する機材はこちらです。

Xperia X Performance

左から順に、Xperia X Performance、microUSB-USB変換コネクター、USBメモリーです。
USBメモリーはそのままではXperia X Performanceに接続できないので、真ん中にあるmicroUSB-USB変換コネクターを使います。
まずはmicroUSB-USB変換コネクターにUSBメモリーを接続。 続きを読むにはこちらをクリック!

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Nikon COOLPIX P900で広角24mmから超望遠の2000mmまで一台のカメラで捉える驚異の世界を体感してみた!

このレビューで使用されている商品はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」 が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス 「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)

1台で広角から超望遠までを楽しむことができるNikon COOLPIX P900を数日間モニターさせていただきました。
これがかなりの望遠能力があるので、普段僕が使用しているカメラとは全く異なる次元で撮影することができました。

Nikon COOLPIX P900

まずはカメラについて見てくいくことにしましょう。
こちらがカメラの外観です。 続きを読むにはこちらをクリック!

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Seneoのお手軽価格の自撮り棒で自撮りデビュー!やばい、自撮りにはまりそう(笑)

この記事はSeneoより商品の提供をうけて作成されたものです。

最近観光地などで自撮り棒を使って撮影している人をよく見かけますよね。
そんな人々を見て、自分では絶対に自撮りはやらないなと思っていたのですが、みごとに自撮りにはまりつつあります。

Xperia Z5 Compact で撮影

今回使用した自撮り棒はSeneo 自撮り棒 伸縮自在 セルフィースティック 3.5mmのワイヤ接続 iPhone全機種/Android用 (黒)です。
折りたたまれた状態だとこんなに小さいです。 続きを読むにはこちらをクリック!

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マクロ撮影が最高に楽しい!Golden Rayのスマートフォンに装着する外付けレンズの3点セットでスマホでの写真撮影の幅がグンと広がりますよ

この記事はGolden Rayから製品の提供を受けて作成されたものです。

実はこれ、iPhone 6 Plusで撮影した写真です。

iPhone 6 Plusで撮影

iPhoneに限らず、スマートフォンでは被写体にぐいっと寄ったマクロ撮影ってかなり苦手ですよね。
それがGolden Rayのスマートフォン用の外付けレンズを使うと簡単にできちゃうのですよ。 続きを読むにはこちらをクリック!

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著者紹介

とくとみ
徳富政樹(とくとみ)
Nikon D610で旅先や東京の様々な風景を撮影しています。撮影テーマは「東京路地裏散歩」「Tokyo Train Story」。ネコや井戸ポンプなどの下町風景が大好き。第2回、第5回タムロン鉄道風景コンテストで佳作に入賞。写真使用に関するお問い合せ、サイト内への広告掲載、記事広告、商品レビュー依頼、取材依頼などのご相談はこちらからお願いします。




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おくなわ 離島ガイド・プロジェクトで沖縄県の渡名喜島に行ってきた全28話の旅日記です。


日本カメラ 2015年6月号にとくとみが書いた記事が掲載!

文庫本の表紙になりました!


皆藤黒助さん著の「ようするに、怪異ではない。」の表紙デザインにとくとみが撮影した写真が参考として使用されています!

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