廃墟


猿島に残る砲台跡 江戸から昭和の国防の歴史を垣間見ることができます 『よこすかグルメきっぷの旅』 その8

5月24日。
京急のよこすかグルメきっぷを使って横須賀に日帰り旅行をしてきました。
今回は横須賀沖1.7kmのところにある無人島、猿島を紹介します。
前回は猿島のレンガ造りの切り通しやトンネルといった軍事遺産を見ていきました。
今日はまずは砲台跡を紹介します。

よこすかグルメきっぷの旅 2016年5月24日

地面にある円状のものの上に砲台がのって、砲身の向きを変えられたのでしょうね。
このような砲台跡が猿島には5つあります。
実物はもうなく、砲台のみが残っています。
猿島には江戸時代に日本初の砲台が作られたという歴史があるそうです。 続きを読むにはこちらをクリック!

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猿島に残る軍事遺産を見学する フランス積という珍しいレンガの積み方も見られますよ 『よこすかグルメきっぷの旅』 その7

5月24日。
京急のよこすかグルメきっぷを使って横須賀に日帰り旅行をしてきました。
今回は横須賀沖1.7kmのところにある無人島、猿島を紹介します。

よこすかグルメきっぷの旅 2016年5月24日

猿島はかつて日本軍によって要塞として使用されていた島です。
現在でも軍事施設の遺構がそこかしこに残っています。
まずはこちらの切り通しを歩いてみましょう。 続きを読むにはこちらをクリック!

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月島の朝潮橋のたもとに残る謎の廃寺 『佃・月島・築地 #AMNフォトウォーク 』 その8

11月16日。
日頃お世話になっているアジャイルメディア・ネットワークが主催するAMNフォトウォークが開催されました。
今回は中央区の佃、月島、築地あたりを6人でのんびり撮影しながら散歩してきました。

今日は再び月島の風景を紹介します。
前回紹介した晴海から朝潮橋を渡って月島の戻ってきました(この前紹介した朝潮大橋の西側にある橋)。
その橋の途中で、月島側に面白い形の建物があるのが見えました。

月島・築地フォトウォーク 2014年11月16日

どことなく日本的ではない感じがします。
橋を渡りきって建物に近づいてみました。 続きを読むにはこちらをクリック!

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東京都港湾局専用線の廃線跡に残る春海橋を撮影する 『佃・月島・築地 #AMNフォトウォーク 』 その7

11月16日。
日頃お世話になっているアジャイルメディア・ネットワークが主催するAMNフォトウォークが開催されました。
今回は中央区の佃、月島、築地あたりを6人でのんびり撮影しながら散歩してきました。

今日は中央区晴海と江東区豊洲を結ぶ春海橋を紹介します。
と言いましても、車や人が通る春海橋ではありません。
こちらの春海橋です。

月島・築地フォトウォーク 2014年11月16日

この橋はかつて東京都港湾局専用線という貨物船が走っていたものです。
よく見ると線路が残っていますよね。 続きを読むにはこちらをクリック!

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小樽の町中にある手宮線の廃線跡を歩く ぐるっと道央の旅 その11

4月20日。
小樽の町中をぷらぷらと歩いていると突然こんな構造物が現れました。

道路と立体交差をするような橋の跡?
そう、これはかつて手宮線と呼ばれた路線の廃線跡なのです。

1985年に廃線となったので今から27年ほど前のことですね。
そう遠くない頃のお話です。
しかしこんな町中に廃線跡があるなんて不思議に思う方もいるかもしれませんが、晩年は貨物路線として存在していたのです。
昭和37年までは旅客営業もしていたようですが、それ以降は貨物営業のみだったそうです。
国鉄の貨物輸送の衰退に伴い、JRとなる前年の昭和60年(1985年)に貨物路線としての使命を終えました。
しかし現在でも路線の大部分が残されており、このように人々が自由に行き来できる遊歩道として保存されているのです。

子供たちが遊んだり、近所の人の散歩道になったり。

レールの固定方法が犬釘なのもよくわかりますよ。

こちらが色内駅跡です。

当時の駅舎が復元されて、中には写真などの展示がされていました。

この手宮線跡地では冬には「小樽雪あかりの路」、夏には「小樽がらす市」などのイベントも行われています。
以前僕がここを訪れた時には偶然小樽がらす市が開催されていました。
小樽ガラス市とおたる潮まつり 北斗星で北海道! その7(とくとみぶろぐ)

小樽観光の際にはぜひこの手宮線跡の散策もしていただきたいなと思っています。

ぐるっと道央の旅まとめ
羽田から飛行機に乗って、下界の素晴らしい景色を見ながら北海道へ! ぐるっと道央の旅 その1
明治21年(1888年)築の北海道庁旧本庁舎を見学する ぐるっと道央の旅 その2
西4丁目電停付近で札幌市電を撮影する ぐるっと道央の旅 その3
札幌市電の撮影の後は回転寿司でお昼ごはん ぐるっと道央の旅 その4
JRタワー展望室から札幌の街を見下ろす ぐるっと道央の旅 その5
札幌から函館本線に乗車して美しい空と海の青さを眺める ぐるっと道央の旅 その6
南小樽駅から小樽駅までぶらり散歩をしてみる ぐるっと道央の旅 その7
小樽のお気に入りカフェ「さかい家」でコーヒーブレイク ぐるっと道央の旅 その8
小樽の住宅地で見つけた小さな春 ぐるっと道央の旅 その9
小樽の高台から海を眺める ぐるっと道央の旅 その10
小樽の町中にある手宮線の廃線跡を歩く ぐるっと道央の旅 その11←今ここ
坂の町小樽でドラマが起こる予感を感じながらの散歩をする ぐるっと道央の旅 その12
夕暮れ迫る小樽の町を散策する ぐるっと道央の旅 その13
小樽の運河沿いの夜景をたっぷりと楽しむ ぐるっと道央の旅 その14
小樽のニッカバー リタでウイスキーを飲んで大人の階段を上ってみた ぐるっと道央の旅 その15
朝食を求めて小樽の町を早朝散歩する ぐるっと道央の旅 その16
函館本線の小樽から余市へ1両編成のディーゼルカーで移動する ぐるっと道央の旅 その17
函館本線余市駅で見つけた古きもの ぐるっと道央の旅 その18
余市の線路脇で3匹のネコと出会う ぐるっと道央の旅 その19
ニッカウヰスキー余市蒸溜所見学とワインの試飲 ぐるっと道央の旅 その20
柿崎商店のホッケ定食と余市川温泉 ぐるっと道央の旅 その21
早朝の余市で函館本線の列車を撮影する ぐるっと道央の旅 その22
まだ雪が残る4月の函館本線に余市駅から乗車する ぐるっと道央の旅 その23
函館本線倶知安駅から羊蹄山の美しい姿を望む ぐるっと道央の旅 その24
函館本線の山線区間と室蘭本線の室蘭支線を乗り潰す ぐるっと道央の旅 その25
室蘭の路地裏、商店街、海が見える高台を散歩する ぐるっと道央の旅 その26
新千歳空港でラーメンと温泉を楽しむ ぐるっと道央の旅 その27

写真はNikon D90Nikon AF-S DX NIKKOR 18-105mm F3.5-5.6G ED VR AFSDX18105GEDVR及びNikon AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VRで撮影しました。

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ついにお別れの時へ サヨナラ、九段下ビル その3

12月25日。
ついに九段下ビルとのお別れの時がやって来ました。
まずは屋上へと出てみます。
3階から屋上へと向かう階段の踊り場には屋上から優しい光が届いていました。

この光は昭和の時代から何も変わらないものなのでしょうね。

ついに屋上へと出ることができました。
本来ならばビルの住人しかこの場に立つことができないのですが、アート展示がこの屋上でも行われていたので僕もここに来ることができたのです。

この装飾。
道の向こうにあるビルとは風格が違っていました。
反対側には首都高速も見えます。

東京の風景が変わっていくのをこのビルがまさに目撃していたのでしょう。

屋上から1階に下りてきて、最後に外観の撮影をします。

このビルにも人が生活していました。

タバコ屋もありました。

町内会に所属している人もいました。

喫茶店もありました。

学校もありました。

ここは九段下ビル。

さよなら九段下ビル。

サヨナラ、九段下ビルまとめ
昭和の名建築がまたひとつ・・・ サヨナラ、九段下ビル その1
九段下ビル内の公開された部屋を撮影する サヨナラ、九段下ビル その2
ついにお別れの時へ サヨナラ、九段下ビル その3←今ここ

写真はNikon D90シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用で撮影しました。

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九段下ビル内の公開された部屋を撮影する サヨナラ、九段下ビル その2

12月25日。
取り壊しが決まった東京都千代田区にある九段下ビル。
現代アートのギャラリーとして公開される部屋があると聞いたので、その最後を見届けに行って来ました。
3階の一室がギャラリーになっていたわけですが、床には砂が敷き詰められていました。

きっと来訪者の足跡もアート表現の一部になるということなのでしょう。
こんな小物も置かれていました。

さて、この部屋の中の様子も観察してみたいと思います。
何だろう、ガス管かな?

この丸いドアノブが素敵。

これも何だかよくわかりませんでした。

この窓から見えた昭和初期の景色は一体どんなものだったのでしょう。

壁にあったこのような回転式のものは廊下に新鮮な空気を通すためのものでしょうかね。

どこを見てもその古さが逆に新鮮でした。

こんなエアコンも部屋の中に残されていましたよ。

この部屋にはテラスもあって外に出ることもできました。

ただし、手すりも何もないので4階の高さから下を見るとかなり怖かったです。
このテラスから見た部屋の窓。

もうこんなボロボロの建物なのですが、細かい部分が今見てもとてもおしゃれなんですよ。

最後に部屋の窓をもう一度見てみます。
窓枠が朽ちてボロボロになっているところもありました。

昭和の繁栄の残り香が微かにある九段下ビルの部屋に足を踏み入れるのはこれが最初で最後の経験でしたが、いいものを見せてもらえました。
願わくば、まだ生活の残滓がある時に見てみたかったというのも正直な思いです。

次回は屋上部分を紹介します。

サヨナラ、九段下ビルまとめ
昭和の名建築がまたひとつ・・・ サヨナラ、九段下ビル その1
九段下ビル内の公開された部屋を撮影する サヨナラ、九段下ビル その2←今ここ
ついにお別れの時へ サヨナラ、九段下ビル その3

写真はNikon D90シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用で撮影しました。

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昭和の名建築がまたひとつ・・・ サヨナラ、九段下ビル その1

12月25日。
九段下ビルは千代田区神田神保町にあります。
そのビルの取り壊しが決まり、最後に現代アートの展示が行われるギャラリーとして使用されると聞いたので見学に行くことにしました。
思い返せば2年前。
その存在は知っていたものの、散歩の途中で偶然出会って、その存在感に衝撃を受けたものでした。
そんな九段下ビルの外観はこんな感じです。

既に建物の左側は取り壊しが始まっています。
今回公開されたのは右はじの一角です。
ビルの入口から上を見上げてみると「さよなら九段下ビル」と書かれた垂れ幕が吊るされていました。

昭和2年(1927年)に竣工されたビルは当時としては東京でもたくさん見かけられたデザインなのでしょうが、今となっては大変貴重なものだと思います。
最後に一般公開されるというので、細かく見ていこうと思います。
まずは1階の住居部分から。

昭和初期からの格子ではないと思いますが、すっかり錆び付いています。
玄関前には「国旗掲揚器」が。

新しい馬鹿な郵便受けと比べると、この錆びついた郵便受けに時代を感じます。

1階から2階へと上がる階段の踊り場には明かり取りの窓があり、そのガラスのデザインにも目を奪われます。

2階には共同トイレともう開くことのないシャッターが。

壁もけしょけしょになっちゃっていました。

2階に上がるまでの間に見るべきポイントがたくさんあり過ぎてなかなか前に進むことができなかったくらいです。
次回はギャラリースペースとして公開された4階部分を紹介します。

サヨナラ、九段下ビルまとめ
昭和の名建築がまたひとつ・・・ サヨナラ、九段下ビル その1←今ここ
九段下ビル内の公開された部屋を撮影する サヨナラ、九段下ビル その2
ついにお別れの時へ サヨナラ、九段下ビル その3

写真はNikon D90シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用で撮影しました。

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長野県岡谷市の丸山タンクを守護するネコたち 紅葉の長野旅行 その16

11月20日。
JR中央本線岡谷駅の近くにある丸山タンクの撮影をしていると何者かの視線を感じました。
いた。

しかし視線の主はこのネコだけではありませんでした。
いた。

最初のネコは遠くからこちらを見ているだけでしたが、このネコはだんだん近づいてくるのですよ。

植木の中で遊ぶネコ。

草と戯れるネコ。

そしてだんだんと丸山タンクに近づいてきます。

ついに丸山タンクとご対面。

今までは言わば死に体だった丸山タンクでしたが、ネコが入ることで俄然活き活きとしたものに見えてきます。

あ、中に入っちゃった!

そんな舌舐めづりされても(笑)

外周のレンガの上にも乗っかっちゃいますよ。

みごとな凛々しいお姿です。

丸山タンクを一周して、各地点でポーズをとってくれる見事なモデルさんになってくれました。

最後はタンクからちょっと離れた場所でパチリ。

いつまでも撮影を続けていたいと思いましたが、この後の予定もありますし、これでモデルネコとはお別れすることにします。
しばらくしてもう一度タンクの方を振り返ってみると、、、

あれ?違うネコが2匹いる!
この丸山タンクは産業遺産であると共に実はネコの宝庫でもあったのです!

岡谷駅周辺にはこのタンク以外にも産業遺産と呼ばれるものが他にもありそうなので、次に訪れた時にさらなる探索をしようと思います。

明日は諏訪湖を自転車で一周したレポートになります。

紅葉の長野旅行まとめ
長野への旅は長野新幹線から長野電鉄への乗り継ぎから始まる 紅葉の長野旅行 その1
長野電鉄小布施駅の温もりたっぷりのホームにて 紅葉の長野旅行 その2
長野県の小布施で見つけた小さな秋 紅葉の長野旅行 その3
紅葉真っ盛りの長野県小布施の町を散策する 紅葉の長野旅行 その4
長野県小布施で出会った秋色景色の中のネコ 紅葉の長野旅行 その5
湯田中温泉付近で長野電鉄長野線の撮影をしてみた 紅葉の長野旅行 その6
地獄谷野猿公苑のサルに会いに行こうかと思う 紅葉の長野旅行 その7
地獄谷野猿公苑のサルたちが気持ちよさげに温泉に入る姿(動画あり) 紅葉の長野旅行 その8
渋温泉の石畳の町並みをお散歩する 紅葉の長野旅行 その9
渋温泉での外湯巡りと宿での豪勢な夕食 紅葉の長野旅行 その10
渋温泉での朝散歩と朝食 紅葉の長野旅行 その11
戸隠神社の中社で参拝をする 紅葉の長野旅行 その12
戸隠神社の奥社に参拝し、諏訪湖畔の岡谷へ移動する 紅葉の長野旅行 その13
中央本線岡谷駅周辺を朝散歩する 紅葉の長野旅行 その14
岡谷市に残る大正時代のレンガ建造物-丸山タンク 紅葉の長野旅行 その15
長野県岡谷市の丸山タンクを守護するネコたち 紅葉の長野旅行 その16←今ここ
紅葉真っ盛りの諏訪湖をレンタサイクルで1周しようと思う 紅葉の長野旅行 その17
諏訪湖一周サイクリングの途中で岡谷の足湯に入る 紅葉の長野旅行 その18
諏訪湖一周サイクリングで上諏訪の町に入る 紅葉の長野旅行 その19
上諏訪の高台から秋景色の眺望を堪能する 紅葉の長野旅行 その20
自転車での諏訪湖一周を達成した後、特急あずさで東京へ 紅葉の長野旅行 その21

写真はNikon D90Nikon AF-S DX NIKKOR 18-105mm F3.5-5.6G ED VR AFSDX18105GEDVRで撮影しました。

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岡谷市に残る大正時代のレンガ建造物-丸山タンク 紅葉の長野旅行 その15

11月20日。
JR中央本線岡谷駅近くを散歩していると謎のレンガ積みの建造物に出くわしました。

これは丸山タンクと名付けられているもので、大正3年(1914年)に建造された天竜川の水を周囲の紡績工場などに給水するためのポンプだったものです。
今ではその役目を終え、岡谷の町の中でひっそりと存在しています。

ただ積まれたレンガがそこに残るだけで、見ただけでは一体何の遺構であるのかすらわかりません。

円形の貯蔵庫?と思ったくらいです。

しかしこの遺構のすぐ近くに案内板があるので、これが丸山タンクというものであることがわかります。
外周約38m、高さ約2mで外側にレンガ、内に二重のコンクリートの三重構造であったようです。

今では崩壊が進んでいる部分や植物に侵食された箇所すらあるくらいです。

しかし丘の上に威厳を持って存在するその姿は神々しい雰囲気すらありました。

ただ、あまりに人目につかない場所にあるため、この存在を知っている人が果たしてどれくらいいるのか不安になるところであります。

こんな丸山ポンプを撮影しているとふと視線を感じました。
しかし誰かが僕を見ているという気配はありません。
果たしてその視線の主とは一体何なのか。
次回に続く。

紅葉の長野旅行まとめ
長野への旅は長野新幹線から長野電鉄への乗り継ぎから始まる 紅葉の長野旅行 その1
長野電鉄小布施駅の温もりたっぷりのホームにて 紅葉の長野旅行 その2
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渋温泉での外湯巡りと宿での豪勢な夕食 紅葉の長野旅行 その10
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戸隠神社の奥社に参拝し、諏訪湖畔の岡谷へ移動する 紅葉の長野旅行 その13
中央本線岡谷駅周辺を朝散歩する 紅葉の長野旅行 その14
岡谷市に残る大正時代のレンガ建造物-丸山タンク 紅葉の長野旅行 その15←今ここ
長野県岡谷市の丸山タンクを守護するネコたち 紅葉の長野旅行 その16
紅葉真っ盛りの諏訪湖をレンタサイクルで1周しようと思う 紅葉の長野旅行 その17
諏訪湖一周サイクリングの途中で岡谷の足湯に入る 紅葉の長野旅行 その18
諏訪湖一周サイクリングで上諏訪の町に入る 紅葉の長野旅行 その19
上諏訪の高台から秋景色の眺望を堪能する 紅葉の長野旅行 その20
自転車での諏訪湖一周を達成した後、特急あずさで東京へ 紅葉の長野旅行 その21

写真はNikon D90Nikon AF-S DX NIKKOR 18-105mm F3.5-5.6G ED VR AFSDX18105GEDVRで撮影しました。

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とくとみ
徳富政樹(とくとみ)
Nikon D610で旅先や東京の様々な風景を撮影しています。撮影テーマは「東京路地裏散歩」「Tokyo Train Story」。ネコや井戸ポンプなどの下町風景が大好き。第2回、第5回タムロン鉄道風景コンテストで佳作に入賞。写真使用に関するお問い合せ、サイト内への広告掲載、記事広告、商品レビュー依頼、取材依頼などのご相談はこちらからお願いします。




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