F905i


【Tokyo Train Story】新橋SL広場のC11

新橋駅前にはSLのC11が保存展示されています。
駅前にあるので待ち合わせ場所には最適な目印となるので、いつも多くの人がその周りに集まっています。
そんな環境なので印象的な写真を撮ろるにはどうしたらいいのかなと考えて、こんな風に撮影してみました。

周りに花がたくさん植えられており、それがネオンの明かりに照らされていてこの世の風景ではないように見えました。
C11という表記があるのでSLだということはわかりますよね。

写真は携帯電話F905iで撮影しました。

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携帯電話F905iの純正品予備バッテリーパックを購入した

青春18きっぷの旅などをしている時、最近twitterで実況中継をしています。

とくとみのtwitter

外出先なので必然的に携帯電話からの投稿になるので、何度もtwitterにアクセスしているうちにバッテリーがどんどん減っていってしまうのです。
しかも写真を撮ってモブログでブログにも投稿もするので、その減少度合いは加速されるわけです。

そこで、バッテリーの状態を気にしながら携帯を使用するよりももうひとつバッテリーを買ってしまえばいいではないかという結論に達しまして早速購入しました。

【ドコモ純正商品】(富士通)F10電池パック(AAF29105)(F-01B/F-09A / F-03A / F-01A / Windowsケータイ / F906i / F905i / F706i)

こちらのバッテリーパックは純正品なので、その点でも安心です。

予備バッテリーさえあれば安心してtwitterをすることができそうです。
泊まりがけの旅行で、充電をできない環境に行くという可能性もあるかもしれないので、その時にも2つのバッテリーが活躍してくれると思います。

ソフトバンク、ドコモ、auなど各社の携帯のバッテリーパックもこちらにありましたのでよろしければどうぞ。
各社の携帯電話対応のバッテリーパック

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妙高号に乗って信越本線二本木駅のスイッチバックを堪能する 群馬新潟長野旅行 その15

旅行2日目の朝は北陸本線のトンネル駅、筒石駅を堪能し、再び直江津へと戻ってきました。
ここからは信越本線で長野へ向かうことにします。
10:13発の妙高4号に乗車。
特急型車両での運行ですが、普通列車なんですよ。

乗車記念に洗面所で自分撮り。

この妙高には昨年12月の雪と風がものすごい時にも乗車しました。

普通列車「妙高号」で直江津から長野へ 冬の青春18きっぷの旅 その3(とくとみぶろぐ)

雪景色もいいけど、初夏の爽やかな車窓も楽しみだと思っていたら、田植えの風景を見ることができましたよ。

この光景は5月ならではのものですね。
さて、この妙高号が走る直江津ー長野間にはひとつ大きな見所があるのです。
それが二本木駅にあるスイッチバックです。
まずは携帯電話F905iで撮影した動画をご覧ください。
本線からスノーシェードがある引き込み線に入り、バックして二本木駅に入っていく様子がわかりますよ。

この二本木駅周辺をかなり簡略して図解するとこんな感じになります。

信越本線二本木駅のスイッチバック

今回の乗車では直江津から長野に向かうので右から左に進んでいます。
この時線路は急な上り勾配なために、昔の車両の性能ではここに駅を設置することは困難だったので、坂道にある本線から一旦はずれて支線に入り、平地にあるホームへと向うスイッチバックという方式がとられました。
従って今回の乗車のように直江津方面から来る場合は本線から一旦平らな引き込み線に入り、今度は後ろ向きに走って駅に入ります。
駅を出たらそのまま本線に戻るので、車窓の左側に先ほどのスノーシェードがある引き込み線が見えるわけです。
逆に長野から来る時は本線から二本木駅に直接入り、バックで引き込み線に入ってから本線に戻るという形になります。
このシステムを知らないと何もないところでいきなり列車がとまって急にバックするので、駅を通り過ぎてしまったと勘違いする人も出てくるでしょうね。
篠ノ井線の姨捨駅もこのスイッチバックがあり、とくとみぶろぐでも紹介したことがあるのでそちらもぜひご覧下さい。

篠ノ井線姨捨駅からの風景とスイ ッチバック 夏の長野旅行 その1(とくとみぶろぐ)

11:51、長野駅着。
この旅の最終イベント、7年に一度の善光寺の御開帳を見に行くことにします。

群馬新潟長野旅行まとめ
特急水上1号に乗り上野駅から旅が始まる 群馬新潟長野旅行 その1
日本一のモグラ駅、上越線の土合駅の462段階段を体験する 群馬新潟長野旅行 その2
上越線湯檜曽駅のループ線を堪能する 群馬新潟長野旅行 その3
足湯の「ゆびその湯」でのんびりする 群馬新潟長野旅行 その4
湯檜曽の町に住む猫たち 群馬新潟長野旅行 その5
六日町駅からほくほく線普通列車に久々の乗車 群馬新潟長野旅行 その6
ほくほく線のトンネル駅、美佐島駅を訪問する 群馬新潟長野旅行 その7
ほくほく線美佐島駅周辺を散策する 群馬新潟長野旅行 その8
新潟県十日町市室野にある洞泉寺 群馬新潟長野旅行 その9
洞泉寺の子育て地蔵(マリア観音) 群馬新潟長野旅行 その10
十日町市松代の棚田や井戸を堪能する 群馬新潟長野旅行 その11
直江津駅前通りの雁木造り 群馬新潟長野旅行 その12
直江津駅からかつての寝台特急列車を改造した419系普通列車に乗る 群馬新潟長野旅行 その13
この旅4つ目のトンネル駅、筒石駅に降り立つ 群馬新潟長野旅行 その14
妙高号に乗って信越本線二本木駅のスイッチバックを堪能する 群馬新潟長野旅行 その15←今ここ
善光寺前立本尊御開帳で屋台巡行を堪能する 群馬新潟長野旅行 その16
長野電鉄桐原駅で途中下車 群馬新潟長野旅行 その17
長野新幹線で上野駅へ、そこで出会った列車とは!? 群馬新潟長野旅行 その18

写真はNikon D40xで撮影したものです。

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「ブルーマン」を見に六本木に行ったついでに路地裏散歩をする

4月18日(土)は六本木に行ってきました。
六本木には自発的に行くということはほとんどないけれども、今回は「ブルーマン」を見に行くという大きな目的があるのです。
さっそく地元の駅から地下鉄日比谷線の六本木駅へと向かいました。

六本木駅を出て交差点のところにある有名なアマンドは現在改装中。
六本木と言えばアマンドが思い浮かぶ世代なのでちょっと残念な光景ではありましたが、そこでは立ち止まらずに芋洗坂を進んでいきます。
ふと左横を見てみると、ビルとビルの間にある駐車場の向こうになんだか古そうな建物が見えてきました。

これまで六本木には六本木ヒルズを始めとする巨大ビルがたくさんあって古くからある民家などはなくなってしまったかと勝手に思っていたのですが、いきなりそれは思い込みだったことを知ったのです。
というわけで、ブルーマンのインボイス劇場へ行く前に六本木の路地裏散策をしてみることにしました。
するといきなり良さげな路地を発見。

ここを進んでいくと赤レンガで補修された石垣がありました。

この上には古い民家があり、その横ももちろん民家。
ただしこの前は空き地になっていました。
この周囲をよく見るとかなり大きな木造家屋もあり、細い路地もあり、かつてこの六本木が住宅地であったことがしのばれのです。

話はちょっと変わって、実はちょうど今、昔の六本木の姿が掲載されている本を読んでいるのです。

超芸術トマソン (ちくま文庫)
超芸術トマソン (ちくま文庫)

ここで地上げにより人々がこの地を去る直前の写真が多数あったので、今の六本木と比較してみようなどと思っていたのに、実際にはまだかろうじて昔から残るこの町の姿を見ることができたことにとても感動しました。
この赤瀬川原平さんの「超芸術トマソン」についてはまた後日紹介いたします。

てなわけで、「ブルーマン」を見る前にちょっと遠回りをしてしまいましたが、次回は肝心のブルーマンについてレポートしますよ。

ブルーマン本編の感想はこちらから!
六本木インボイス劇場でブルーマングループによる最高のエンターテイメントを見てきた!(とくとみぶろぐ)

ザ・コンプレックス・ロック・ツアー・ライヴ [DVD]
ブルー・マン・グループ
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「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でD賞の卓上便利フィギュアが当たる

ファミリーマートやスリーエフなどで展開されている一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~
これまで3回程くじを引いて、B賞が2つ、E賞が1つ当たりました。
賞品はA賞からE賞まで5つあって、A賞が一番いいものなんですが、僕が欲しいものはE賞のグラスです。
これまで1つあるけど、どうせなら2つ集めておきたいじゃないですか。
というわけで、またしたも一番くじを引いてきました。
結果は・・・

D賞の卓上便利フィギュアでした。
このD賞は「クリップトレイ」「わごむかけ」「ペンスタンド」「はんこスタンド」の4つから選択でき、僕が選んだのはペンスタンドです。
木のてっぺんからペンを入れて、立てることができるようになっていました。

欲しかったのはグラスだったのだけれども、まあこのホワイトさんの間抜けな顔に免じて良しとしましょう。

一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~のこれまでの結果は下記リンクからどうぞ。
一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~(とくとみぶろぐ)
ファミリーマートでカピバラさんの一番くじを引いたらまたしてもB賞の花かんむりぬいぐるみが!(とくとみぶろぐ)
「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でD賞の卓上便利フィギュアが当たる(とくとみぶろぐ)←今ここ
「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でC賞のケース&クリップセットが当たる(とくとみぶろぐ)
「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でA賞のマウス&マウスパッドがとにかくでかい!(とくとみぶろぐ)

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高田馬場で見つけた蛇口付きの井戸ポンプ

高田馬場はわりとよく歩く町です。
ほとんど移動のためなのですが、結構細い路地がたくさんあって歩いていて楽しい町なのですよ。
最近では歩くルートがほぼ決まってしまいだんだんと新鮮味が薄れてきたなと思っていた今日この頃ですが、ふと横を見てみると、井戸ポンプ発見!

この道はもう何度も何度も歩いていたはずなのに、今まで全くこの井戸ポンプの存在に気が付くことができませんでした。
こんなに赤茶に錆びついていい味を出しているのに。
しかも井戸ポンプの水の出る口が家の壁に向いてしまっていて完全にその機能がなくなっているように見えるのに。
こんなに素晴らしい雰囲気の井戸ポンプを見逃していたなんて。
町歩きニストとしてはまだまだひよっこだなと実感してしまいました。

ところで、この井戸ポンプの土台をよく見てみると蛇口が付いているのです。
現在も水が出るのかはわかりませんが、この家を建てるときに井戸ポンプを撤去するのはもったいなく、その代わりに蛇口を取り付けたのでしょうかね。
または、完全にこのポンプはオブジェで、最初に水道をここに設置して、後からポンプを取り付けたとか。
なんだか、その存在の背景を考えてしまう井戸ポンプでした。

しかし、高田馬場にもこうやって井戸ポンプがあるとは盲点でした。
最近は谷根千(谷中、根津、千駄木)地域といった下町ばかり歩いているので、ちょっと趣向を変えて別の町も歩いてみようかなと思った一日でした。

写真は携帯電話F905iで撮影したものです。

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一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~

春のカピバラさん一番くじ~春おとどけにきました~が始まっているということで、さっそく近所のファミリーマートに行ってきました。
このファミマの前はほぼ毎日通るところで、いつも一番くじがやっていないかとお店の中をのぞいていたのだけれど、最近油断をしていてこの春の一番くじには乗り遅れてしまいました。
でも景品が並んでいる棚を見てみるとまだまだたっぷりあったし、レジにあるくじ入れの中にもたっぷりとくじがあったので安心です。

さて、今回当たったのはいきなりB賞!

花かんむりぬいぐるみです。
体長33cmということで、今までの一番くじの当たりで一番いいやつでした。

いいのが当たるとついつい欲が出てきてしまうもので、ついでにもう1枚やってみましたが、今度はE賞でした。
一番下のクラスの賞だからなんだかなあと思って自宅に帰ってみると・・・

まずはパッケージから。

「集めてグラス」で4種類のグラスがあるそうです。
グラスは普段あまり使わないなと思いつつ開けてみると、

シンプルなデザインでなかなかかわいいではないですか!
さっそく牛乳を入れて飲んでみましたよ。
E賞だと侮っていたのに、これはかなりの当たりの賞と言ってもいいと思いますよ。

ちなみにその他の賞は以下のものになります。
A賞 マウス&マウスパッド
C賞 ケース&クリップセット
D賞 卓上便利フィギュア

YouTubeでこの春の一番くじの紹介動画も公開されています。

このなんともゆるーい感じがいいです(笑)

カピバラさんの一番くじについての詳細はこちらから。
一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~

写真は携帯電話F905iで撮影したものです。

一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~のこれまでの結果は下記リンクからどうぞ。
一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~(とくとみぶろぐ)←今ここ
ファミリーマートでカピバラさんの一番くじを引いたらまたしてもB賞の花かんむりぬいぐるみが!(とくとみぶろぐ)
「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でD賞の卓上便利フィギュアが当たる(とくとみぶろぐ)
「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でC賞のケース&クリップセットが当たる(とくとみぶろぐ)「一番くじカピバラさん~春おとどけにきました~」でA賞のマウス&マウスパッドがとにかくでかい!(とくとみぶろぐ)

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携帯電話F905iで撮影した桜の写真2枚

春です。
ええ、すっかり春です。
でも最近ちょっと忙しい日々を過ごしていたので春らしい風景を満喫するということができずにいます。
のんびり桜を眺めたり、お誘いを受けたお花見に行ったりしたいところだったのですが、今年は移動中にちょっと見るというだけでした。
来年はゆっくりお花見といきたいところです。
というように春を楽しむことができずにいるわけだけれども、2枚だけ携帯電話F905iで桜を撮影してきました。
まずは上野公園の桜から。

平日の16時過ぎだったにもかかわらず、お花見客がいっぱいいました。
僕は移動中だったので、立ち止ったのはこの写真を撮った一度のみ。

次は3月30日に撮影した桜の花です。

やっぱり桜は青空の下に見るのがいいですね。

なんだかいつものNikon D40xを持って夜桜の撮影にでも行きたくなってきました。
今週末にはもう散ってしまっているだろうから、夜桜が今年のラストチャンスかな。

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渋谷のクリスマスイルミネーション

とある打ち合わせのために渋谷へ行ってきました。

もうすっかりクリスマスシーズンなので、夜になると街のあちこちがイルミネーションで輝いていました。

まずはスクランブル交差点から道玄坂方面を眺めてみると。

センター街の入り口がクリスマスリースのように飾りつけられていました。

109付近はピンクな光で、ここだけちょっと違う雰囲気を醸し出していましたよ。

全体的に見て、明るくて派手なんだけど、なんだか落ち着かない印象がありました。

もうちょっと控えめなクリスマスがあってもいいんじゃないかな。

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工業地帯から海へと続く氷見線乗車記 秋の北陸旅行 その8

秋の北陸旅行の2日目に城端線に乗った後、高岡から発するもう一つのローカル線にも乗ってきました。

高岡と氷見を結ぶ氷見線です。

氷見線は北陸本線と城端線のホームとはかなり離れた場所にぽつんとあり、柱などが木製の渋いホームでした。

高岡発16:12という列車だったので学校帰りの高校生でいっぱいでした。

朝の城端線は参考書片手に勉強している高校生がたくさんいたけど、氷見線はどちらかというと騒がしい感じの高校生が多かった印象があります。

氷見線は工業地帯の間を走り、途中ちょっと空気が悪い場所を通るのか、外からつーんとした匂いが車内まで漂ってくることもありました。

城端線ののんびりムードと比べると、近代の匂いを感じました。

そんな風に工業地帯を走っているかと思いきや、越中国分駅を過ぎるとぽーんと海が見えてくるのです。

これまでの雰囲気とはうって変わって自然を感じる路線に早変わりなのです。

この様子を携帯電話F905iで動画撮影してきたのでご覧下さい。

時間があったらこの越中国分と雨晴の間の海岸でお弁当を食べるというのもよかったかもしれません。

16:39、氷見駅着。

30分もかからずに終点に到着です。

実はこの翌日も氷見線に乗ってきて、その時の車両はなんと忍者ハットリくん列車

車内案内は忍者ハットリくんがしてくれていました(笑)

氷見駅からは歩いて数分で海ですので、散歩がてら行ってきました。

途中にはこのように魚を干している景色も見ることもできましたよ。

秋の北陸旅行まとめ
グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1
江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2
ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3
兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4
紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5
高岡と城端を結ぶ城端線乗車記 秋の北陸旅行 その6
城端ぶらり町歩き 秋の北陸旅行 その7
工業地帯から海へと続く氷見線乗車記 秋の北陸旅行 その8←今ここ
高岡ステーションデパートがシンボルのJR北陸本線高岡駅 秋の北陸旅行 その9
路面電車の万葉線で高岡駅前から越の潟へ 秋の北陸旅行 その10
越ノ潟フェリーと如意の渡しで船旅気分を味わう 秋の北陸旅行 その11
市内電車、富山ライトレールという2つの路面電車が走る富山市内 秋の北陸旅行 その12
富山ライトレールの終着駅、岩瀬浜周辺散策 秋の北陸旅行 その13
昭和のまま時が止まってしまったような富山シネマ食堂街 秋の北陸旅行 その14
高山本線富山ー猪谷間乗車記 秋の北陸旅行 その15
高山本線猪谷駅周辺の遺構と廃墟 秋の北陸旅行 その16

写真はNikon D40xで撮影したものです。

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著者紹介

とくとみ
徳富政樹(とくとみ)
Nikon D610で旅先や東京の様々な風景を撮影しています。撮影テーマは「東京路地裏散歩」「Tokyo Train Story」。ネコや井戸ポンプなどの下町風景が大好き。第2回、第5回タムロン鉄道風景コンテストで佳作に入賞。写真使用に関するお問い合せ、サイト内への広告掲載、記事広告、商品レビュー依頼、取材依頼などのご相談はこちらからお願いします。




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スパリゾートハワイアンズでフラガールを見てきた全16話の旅日記です。


おくなわ 離島ガイド・プロジェクトで沖縄県の渡名喜島に行ってきた全28話の旅日記です。


日本カメラ 2015年6月号にとくとみが書いた記事が掲載!

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皆藤黒助さん著の「ようするに、怪異ではない。」の表紙デザインにとくとみが撮影した写真が参考として使用されています!

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