<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.6.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>とくとみぶろぐ</title>
	<link>http://tokutomimasaki.com</link>
	<description>徳富政樹によるNikon D40xで撮影した写真、東京路地裏散歩、旅の記録、鉄道、書評などについてのブログです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 22 Nov 2008 07:49:37 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5</title>
		<description>秋の北陸旅行2日目の最大の目的地は合掌造りで有名な世界遺産、白川郷！

金沢から白川郷に行くというのはあまり聞かない話ですが実はかなり行きやすいのですよ。

→高山～白川郷・金沢線

これだとバス1本で1時間15分程で金沢から白川郷に行けてしまうのです。

しかし今回の旅行はいつものようにできるだけ鉄道を使いたかったので、以下のようなプランにしました。

金沢
↓　北陸本線
高岡
↓　城端線
城端
↓　加越能バス
萩町（白川郷への入り口）

約3時間もかかってしまいますが、城端線というローカル線にも乗れるので自分にとってはこの行き方がベストです。

さて、加越能バスで萩町停留所という白川郷の集落への入り口のバス停に着くと、展望台への遊歩道があったので、まずは白川郷を俯瞰しに行きました。



山間にある小さな集落なのですが、たくさんの合掌造りの家が見えます。

ここからの景色だけでもワクワクが止まらなくなり、すぐに展望台を降りて、近くで見ることにしました。



間近で見ると圧巻です。

このような家に今でも人が生活していて、昔からの家を守っているのです。

その中でも神田家というところでは家の中を一般公開していましたので、見学させてもらいました。



中に入るとまずは土間があり、囲炉裏があります。



古い柱時計と、これまたレトロな電話も向こうに見えるのがわかるでしょうか。

この神田家ではお酒を造っていたようで、2階より上ではそのための道具も多数展示されています。



中は普通の家の3階分くらいの高さまであり、そこから集落を眺めることもできます。



合掌造りの家から合掌造りの家を望むこの風景は東京に住んでいる自分からすると夢の世界にいるような感覚でした。

こんな現実離れした空間に、現実に人々の生活があることがとても興味深いです。

ところで、白川郷と言えば「ひぐらしのなく頃に」の雛見沢村のモデルとしても有名です。

聖地巡礼スポットとして欠かせないのがこの白川八幡神社。



そして診療所。



まだまだ探せば「ひぐらしのなく頃に」の舞台となった場所はたくさんあるのでしょうが、とりあえず今回はこれくらいにしました。

白川郷をたっぷり散策したら温泉施設で汗を流すことができます。

→白川郷の湯

ここは有料施設ですが、無料で足湯に入ることができますよ。



しかし、なんとも小さな足湯だこと（笑）

こんな感じで北陸旅行の2日目は北陸地方から離れて岐阜県の山の中、白川郷へ行ってきました。

季節柄、紅葉もとてもきれいでしたよ。



白川郷についてはこちらのホームページをご覧下さい。

→岐阜県白川村観光情報

展望台から見た合掌造り集落のライブ映像も見ることができますよ。

今日（11月22日）見たら、白川郷に雪が降っていました！

秋の北陸旅行まとめ
・グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1
・江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2
・ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3
・兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4
・紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5←今ここ

写真はNikon D40xで撮影したものです。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/hokuriku05.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>都内から見える夕刻の富士山（2008年11月21日）</title>
		<description>昨日（11月20日）夕方の埼京線に乗っていたら富士山のすぐ近くに夕日が沈んでいくという美しい風景を見ることができました。

空気が澄んでくるこれからの季節は、朝だけでなく夕方にも富士山が都内からも見えるようになるのがうれしいことです。

そして今日（11月21日）も夕方の富士山を都内から見ることができました。

昨日は撮影できなかったけど、今日は携帯電話F905iで撮影。



方角を考えてみると、この場所から富士山の真上に沈む太陽が沈むというダイヤモンド富士はどうやら過ぎてしまったようです。

今日は富士山の左に太陽が沈んでいたから。



ということは今度ダイヤモンド富士が見えるのは来年かな。

ダイヤモンド富士が見える場所と時期についての詳細はこちらから。

→ダイヤモンド富士

しかし、今日は一日の中で最も空が美しく見える瞬間を見ることができたのでよしとしましょう。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/mt_fuji.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4</title>
		<description>秋の北陸旅行の初日は金沢市内観光でした。

ひがし茶屋街の町並みを見物した後は最も有名な観光地である兼六園へ。

→文化財指定庭園特別名勝 兼六園

兼六園の入り口からは紅葉越しに金沢城も見えました。



園内は紅葉が見頃できれいな景色がたくさんあったのですが、一番印象に残ったのはこれ。



冬桜で、きれいな桜が咲いていましたよ。



紅葉と一緒に見ることができる桜は初めてだったので、何となくどこかむず痒いような気もしました。

兼六園の後は長町武家屋敷跡へ。

城下まち金沢周遊バスの1日フリー乗車券を持っていたので、バスに乗ってきました。

兼六園から武家屋敷跡は歩いても行ける距離だけど、フリー乗車券を使い倒さないとね。

さて、長町武家屋敷跡とは加賀藩の武家屋敷跡で、長塀と石畳の道が印象的なところでした。



ここにあるお屋敷はもちろん今でも普通に人が住んでいて生活しているので、中を見学することはできないけどこうして外から眺めるだけでも歴史を感じることができます。





一度でいいからこんなお屋敷に住んでみたいものです。

金沢市内観光の後、夕飯までちょっと時間ができてしまったので北陸本線の鈍行で津幡駅へ。

全く無目的で津幡に来たのだけれども、跨線橋からきれいな夕焼けを見ることができました。



一日の締めくくりとして最高の景色でしたよ。

この後金沢に戻って、この日のホテルであるドーミーイン金沢へ。

→加賀の湧泉 ドーミーイン金沢

部屋もきれいで、食事もおいしく、お風呂も立派で、しかも安いという最高のホテルでしたよ。

秋の北陸旅行まとめ
・グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1
・江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2
・ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3
・兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4←今ここ
・紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5

写真はNikon D40xで撮影したものです。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/hokuriku04.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>懐かしの駄菓子、あんこ玉を購入</title>
		<description>子供の頃、下町という場所柄かもしれませんが家の近所には駄菓子屋さんがたくさんありました。

50円玉を握り締めて毎日どの駄菓子屋さんに行くか迷ったものです。

よく買っていた駄菓子はふ菓子とあんこ玉。

ふ菓子は最近色々なところで目にするので、その度に買っています。

でもあんこ玉はほとんど見かけることがなかったのですよ。

最近JRの駅で下町駄菓子特集というような出店が出ていることがよくあって、今日ひょいとそこをのぞいてみたのです。

いつものようにふ菓子が置いてあったので買おうと思ったのですが、ふと横を見てみるとあのあんこ玉が！



もちろん迷うことなく購入です。

1箱で400円。

「元祖 植田のあんこ玉」と箱に書かれており、これを製造している植田製菓は昭和4年の創業だそうです。

しかも、作っている場所をよく見てみると家の近所なのです。

今まで知らなかった事実に衝撃を受けてしまいました。

さて、箱を開けてみると。



ぎっしりと小さなあんこ玉が入っています。

駄菓子屋さんでは確か1個10円だったかな。

買ったらいきなり食べないで、まずは半分に割るのです。

このあんこ玉は当たりくじにもなっていて、当りだったら中に白い玉が入っているのですよね。

当たったら大きなあんこ玉がもらえたよね。

今日買ったあんこ玉には当りは入っていないみたいだけど、味はもちろん当時のまま。

あまりのおいしさに一気に10個ぐらい食べてしまいました。

やっぱりおやつはこういう下町風駄菓子に限るよね。

こういうお菓子でも昭和の匂いを感じることができた一日でした。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/anko.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3</title>
		<description>秋の北陸旅行の初日は金沢市内観光でした。

まずはひがし茶屋街というまるで江戸時代のような雰囲気がある場所に行ったのですが、その中の昔のお茶屋さんから改装されたひがし茶屋休憩館というところにも行ってみました。



ここはこのような囲炉裏もあって、ちょっとした休憩場所として開放されている場所なのです。



ただしこの畳の部分で寝転がるのは禁止ですよ。



とてもわかりやすいピクトグラムです（笑）

この休憩館にはボランティアの観光ガイドの方もいるので金沢市内の見所を聞いてみたり、このひがし茶屋街について質問してみるのもいいと思いますよ。

しかし、何と言ってもこの休憩館で一番気になったのはこの井戸跡です。



この井戸は屋内にあるのですよ。

屋外にあると雪が降ったときなどには水を汲むのも大変になってしまうし、そもそも井戸自体が雪に埋もれてしまう可能性があるからこのように屋内に作ったのでしょうかね。

現在はもう埋められていて遺構となっていますが、それでも十分存在感のあるものだと思います。

最近井戸にはまっている僕ですが、まさか旅行先でこのような井戸に出会えるとは思っていなかったので、とてもうれしい瞬間でした。

秋の北陸旅行まとめ
・グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1
・江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2
・ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3←今ここ
・兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4
・紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5

写真はNikon D40xで撮影したものです。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/hokuriku03.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>御茶ノ水に残る昭和の風景 純喫茶ミロ</title>
		<description>中央線御茶ノ水駅聖橋口を出てすぐのところに、ビルとビルの谷間があり、そこには昭和の時代が取り残されたかのような光景があるのです。



新堀ギター、喫茶店、酒場がこの狭い路地に並んでいるのです。

特に気になるのはこちらのCOFEE &#38; WINE ミロ。



看板、照明、ポップがいい雰囲気で、この平成の時代とはちょっと異なる様相を呈していました。



この路地は僕が小学生の頃から気になっていたところで、今日初めて足を踏み入れてみました。

昔は何となく怖いという感覚があったのに、今ここに入ってみると懐かしい気分さえこみ上げてきました。

やっぱりこういう昭和の風景を見ると心が落ち着きます。

まだまだ東京の中にも昭和の風景が残っているのです。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/miro.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2</title>
		<description>秋の北陸旅行の初日は金沢市内観光でした。

ガイドブックは「金沢北陸 (ことりっぷ)」を買ってはいたけどぱらぱら見ただけで、金沢駅の中にある観光ガイドでパンフレットをもらって行く先を考えました。

しかし街中を歩いている時はこの「金沢北陸 (ことりっぷ)」を持っている人をたくさん見かけたので、最近はやりの観光ガイドブックなのでしょうね。

さて、金沢市内を観光するために「城下まち金沢周遊バス1日フリー乗車券」を500円で購入しました。

金沢市内にはたくさんのバス路線があり、フリーエリア内の北鉄グループ路線バスが1日乗り降り自由になるのです。

→城下まち金沢周遊１日乗車券（北陸鉄道株式会社）

金沢市内の観光地をぐるっと一回りする城下まち金沢周遊バスが走っており、これは1回の乗車が200円になります。



このバスを3回乗るならばこのフリー乗車券を買っておいたほうがお得になるのです。

まず最初に訪れたのは城下まち金沢周遊バスの「小橋」停留所のそばにあるあめの俵屋です。



創業から170年以上経っており、店構えも木造で風格を感じさせてくれます。

→あめの俵屋

次にひがし茶屋街へ歩いて向かいました。

バスに乗ると小橋から3つ先の停留所なのですが、ぷらぷら歩いていくことにしました。

観光地ではない住宅地を歩いていると僕好みの路地がたくさんありました。



こういう所を歩いているとついついこの先はどうなっているか気になって、とりあえずひがし茶屋街は置いといて路地を進んでいくことに。

すると高台にある金沢市内を一望できる公園にたどり着いたのです。



空の低いところに雲がかかっており、その下はおそらく海です。

木々も美しく紅葉しており、こんな美しい風景を見ることができる公園が近所にあったなら毎日散歩に出かけてしまうかもしれません。

園内には芝生もあり、そこで近所の人らしきおじさんが大の字になって気持ちよさそうに昼寝をしていました。

なんだか優雅な時間が流れている公園でした。



この後ひがし茶屋街へ。



石畳の道で両側に木造の立派なお茶屋さんが立ち並んでいる場所です。





この日は何の番組かはわかりませんがテレビの撮影隊が2組いました。

この伝統的家屋のお茶屋さんに入ればよかったのに、普通のカフェに入ってしまったのが残念。

秋の北陸旅行まとめ
・グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1
・江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2←今ここ
・ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3
・兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4
・紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5

写真はNikon D40xで撮影したものです。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/hokuriku02.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1</title>
		<description>先日秋の北陸旅行に行ってきました。

利用したのは「北陸フリーきっぷ」。

この切符は石川県と富山県の一部のJRが乗り放題となるものです。

フリー区間は以下の通り。


（旅どきnetより）

4日間有効で、フリーエリア内の特急及び急行の普通車自由席が乗り放題になるのです。

料金は2種類あり、東京からの往復が特急や急行の普通車指定席の場合は21400円で、グリーン車指定席の場合は24000円。

2600円の差額で新幹線などのグリーン車に乗れてしまうのですからグリーン車用の切符を買った方がお得であると判断し、今回の旅行では往復がグリーン車用の北陸フリーきっぷを購入しました。

ちなみに、上野から金沢へは寝台特急の北陸が走っており、この北陸フリーきっぷでB寝台（ソロを含む）が利用できますが、グリーン車用でもA寝台を利用できないので注意が必要です。

この切符の詳細はこちらからどうぞ。

→北陸フリーきっぷ（旅どきnet）

さてさて、切符の説明はここまでにして、いよいよ北陸へ向けて出発となります。

東京7:00発のMaxとき303号で越後湯沢へと向かいます。

もちろんグリーン車です。

座席幅、前後の間隔がたっぷりとってあるのでとてもゆったりと座ることができて贅沢な気分が味わえましたよ。

大宮前後では車窓からは遠くに富士山も見えました。



8:12越後湯沢着。

あっという間に着いてしまい、もっと長い時間新幹線のグリーン車に乗っていたかったのですが、ここで特急はくたかに乗り換えです。

はくたかが停車しているホームには温泉がありました。



さすが温泉の町、越後湯沢です。

8:20越後湯沢発。

はくたかでももちろんグリーン車です。



新幹線程ではありませんが、かなり快適な座席でした。

通常の座席は左右に2シートずつ並ぶのですが、はくたかのグリーン車は片側に1シート、もう片側に2シートという並びになっており、1座席当りの幅が広く作られています。



こんな席に座れるのだから、2600円プラスしてグリーン車用切符にしたのは正解ですね。

10:53金沢着。



東京から4時間弱で金沢まで来れてしまうというのが驚きです。

北陸地方は遠いというイメージがあったのですが、それは明らかな間違いであることがわかりました。

この日のこれからの予定は金沢市内観光になります。

その話はまた次回。

秋の北陸旅行まとめ
・グリーン車用北陸フリーきっぷを使って優雅に金沢へ 秋の北陸旅行 その1←今ここ
・江戸時代の雰囲気が残るひがし茶屋街 秋の北陸旅行 その2
・ひがし茶屋街休憩館の井戸 秋の北陸旅行 その3
・兼六園と長町武家屋敷跡 秋の北陸旅行 その4
・紅葉が美しい岐阜県の白川郷へ 秋の北陸旅行 その5

写真はNikon D40xで撮影したものです。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/hokuriku01.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>11月17日（月）に放送された裕木奈江さんが出演した「英語でしゃべらナイト」を見逃してしまった</title>
		<description>致命的なミスをしてしまいました。

裕木奈江さんのサイトで11月17日（月）放送の英語でしゃべらナイトに出演するという告知を確認していたにも関わらず、すっかりそのことを忘れてしまい見逃してしまいました。

前回はしっかりと見たんだけどな・・・

今回は「ブレードランナー」「グラディエーター」が代表作の映画監督のリドリー・スコットへのインタビューということでした。

「ブレードランナー」は学生時代に英語の授業中に見た記憶があり。

しかし90分という時間内では終わらずに消化不良になってしまいましたが、その後続きを見よう見ようと思いつつまだ見ていないという状況が続いています。

このインタビューも見てみたいと思っていたのに大失敗ですよ。

しかし、17日（月）の放送を見逃しても再放送があるのです。

日程は以下の通り。

11月20日（木）2:45-3:15（NHK総合）
11月24日（月）8:30-9:00（衛星第2）

残るチャンスは2度か。

それにしても、前回のリチャード・ギアとダイアン・レインへのインタビューに引き続きまたしても英語でしゃべらナイトにインタビュアーとして出演するとは、もしかしたら今後レギュラー企画になる可能性もあるということなんだすかね。

そうなったらうれしい限りです。

裕木奈江さんの最新情報はこちらからどうぞ。

→Flickr: Photos from nAe * </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/1117_yuuki_nae.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>線路に囲まれた場所にある東急大井町線等々力駅</title>
		<description>東急大井町線の等々力駅の構造が面白いです。

駅へ入るにはこのように線路を越えて行くようになっています。





反対側も道路から線路を越えて駅に入るようになっています。





図解するとこういうことです。



駅への入り口は両サイドに2箇所あるのですが、両方とも踏切を越えなければなりません。

つまり駅は線路と線路の間にあるという不思議な構造をしているのです。



駅の中から電車が来た様子はこのようになります。



こういう構造の駅は地方にはあるということは聞いていたのですが、東京23区内にも存在しているとは全く知りませんでしたので、等々力駅に降り立った時は驚きと共に大興奮してしまいました。

ホームの屋根も木造でなかなか雰囲気がありましたよ。



現在地下化のための工事準備中ということで、近い将来この等々力駅を見ることができなくなってしまうかもしれません。 </description>
		<link>http://tokutomimasaki.com/2008/11/todoroki_station.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
