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【カフェ】千駄木にある下町スリランカカフェのAyubovan!(アユボワン!)でゆったりアイスコーヒータイム #地域ブログ

谷中、根津、千駄木のいわゆる谷根千地域をよく散策しているとくとみです。
今回は文京区千駄木にあるAyubovan!(アユボワン!)を紹介します。

Nikon FM2で撮影 日暮里・谷中 2016年6月5日

アユボワン!は谷中と千駄木の境にあるよみせ通り商店街にあるカフェです。
店名の「アユボワン」はスリランカのシンハラ語で「こんにちは」を意味するそうです。
お店の外観はこんな感じです。 続きを読むにはこちらをクリック!

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文京区千駄木の路地裏にある畳とちゃぶ台が心地いい古民家カフェの「つむぎ」で笹だんごとお茶を頂いてきた

文京区千駄木の路地裏にある「つむぎ」というカフェも最近のお気に入りです。

東京路地裏散歩 千駄木 つむぎ 2014年12月14日

つむぎは織物専門店なのですが、カフェも併設されているのですよ。
千駄木 つむぎ
カフェは古い民家の2階を改装して造られたもので、まるで田舎のおばあちゃんの家に行ったような感覚になる店内です。 続きを読むにはこちらをクリック!

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今週の365 DAYS OF TOKYO(9月8日~9月14日) ~ 千駄木、根津の路地裏風景

「今週の365 DAYS OF TOKYO」の時間になりました。
今週の7枚は豊島区、文京区の風景です。

9月8日

東京路地裏散歩 南池袋のネコ 2014年8月15日

南池袋の路地裏で出会ったネコ。
なかなかきれいなネコですよね。
毛がつやつやしています。

9月9日

東京路地裏散歩 南池袋のネコ 2014年8月15日

同じく南池袋のネコ。
屋根の上からこちらをじっと見ていました。

9月10日 続きを読むにはこちらをクリック!

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谷根千散歩の途中でタイ料理 千駄木のfennel(フェンネル)でガパオとカオマンガイを食べてきた!

文京区千駄木で美味しいタイ料理のお店を見つけました。

東京路地裏散歩 谷中・千駄木 タイ料理 フェンネル 2014年7月20日

今回行ってきたのは地下鉄東京メトロ千代田線の千駄木駅を出てすぐのところにあるアジアンダイニング「fennel(フェンネル)」です。
団子坂を登り始めてすぐの右手にお店があります。

東京路地裏散歩 谷中・千駄木 タイ料理 フェンネル 2014年7月20日

建物の2階にあるので油断していると見逃してしまうかもしれません。
目印は建物入口付近にある看板です。 続きを読むにはこちらをクリック!

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千駄木の路地裏にあるカフェ「つむぎ」の懐かしい匂いのする和室で抹茶のケーキをいただいてきた!

文京区千駄木の路地裏を歩いていたらこんな看板がありました。

「つむぎ」です。
もっと引いて見てみましょう。

ごく一般的な民家の前に看板があるのがわかります。
反対側から見てみます。

1階が本塩沢(塩沢お召)専門ショップの雑貨屋で、2階がカフェというのがこのお宅の正体だそうです。
酒井織物専門店 つむぎ

路地裏カフェ好きの僕としてはぜひとも立ち寄りたいところです。
というわけで、2階のカフェに案内していただきました。
普通の民家だった建物を改装したところなので、玄関で靴を脱いであがります。
階段を上って、狭い廊下の向こうにカフェスペースがありました。

ちゃぶ台に丸い座布団、畳にすだれ。

一昔前の日本の普通の家の部屋がそこにありました。
窓の外は路地裏風景です。

こちらのカフェはロンドンでパティシエとしての修行を積んだ方がやっているようですよ。

メニューを見てみましょう。

今回はケーキセットを注文しました。
しばらく待って出してもらったのがこちら。

ドリンクは冷たい抹茶にしてみました。
ケーキも抹茶風味ですよ。

甘いケーキに酸っぱいイチゴがアクセントになります。

ちょっと苦味が入った冷たい抹茶もこの季節にはいいですよね。

肝心のケーキはと言いますと、

もちろん美味しい!
懐かしい雰囲気がするこの部屋といい、美味しいケーキといい、この「つむぎ」は初回の訪問で大のお気に入りになりました。
今度のフォトウォークでの休憩地点にしようとも思いました。

場所はここらへんです。


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写真はNikon D90+Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8Gで撮影したものです。

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今週の365 DAYS OF TOKYO(5月13日~5月19日) ~ 谷中、日暮里、千駄木の春景色

「今週の365 DAYS OF TOKYO」の時間になりました。
今週の7枚は荒川区、文京区、台東区の風景です。

5月13日

日暮里と谷中を結ぶ夕やけだんだんにはネコがちょこちょこと出没します。
最近ではこのネコがここでお昼寝をしているところをよく見かけます。
適度に陽が当たって気持ちいいのですかね。

5月14日

同じく夕やけだんだんです。
春はこのように花がたくさん咲いて気持ちがいい季節ですね。
お散歩中にふと立ち止まって道端の花を眺めるのもいいですよ。

5月15日

西日暮里のとあるギャラリーの看板猫です。
なかなか気合が入った表情でお出迎えしてくれました(笑)

5月16日

西日暮里の南泉寺境内の八重桜です。
桜は種類によって咲く時期が違うので、結構長い期間楽しめるんですよね。

5月17日

千駄木のお屋敷街を歩いていたらニャーという僕を呼ぶ声が聞こえてきました。
探してみると、塀の上から呼びかけてくれたようです(笑)

5月18日

最近花を撮ることにも楽しみを見出してきました。
マクロレンズも有効活用していかないとね。

5月19日

谷中の路地裏にも春らしい景色がいっぱいあります。
小さなかわいらしい花が咲いている様子はまさに春!でしたよ。

こんな感じで365 DAYS OF TOKYO(とくとみぶろぐ別館)では1日1枚東京の風景を紹介しております。
そちらで毎日見てもらうもよし、こちらで1週間分まとめて見てもらうもよしです。
来週の日曜日の夜にも温かくて、柔らかくて、優しい東京の風景を紹介いたします。

写真はNikon D90+Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8G及びTAMRON SP AF60MM Di2 MACRO(Model G005N) SP AF60MM Di2 G005Nで撮影し、市川ソフトラボラトリー SILKYPIX Developer Studio PRO5 Windowsで現像しました。

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花に囲まれた谷中と千駄木の境にあるへび道を歩く 春の谷中フォトウォーク2013 その7

4月27日。
春の谷中フォトウォークの第7回目のレポートです。

谷中と千駄木の境にあるへび道にやって来ました。
まずは地図を見てみましょう。


大きな地図で見る

老人ホーム谷中の横ある道がうねうねと曲がりくねっているのがわかると思います。
この曲がり具合からこの道は通称へび道と言うのですよ。

老人ホーム谷中も一箱古本市の会場になっていたのでちょっと見て行きました。

小説専門、旅行書専門などなどそれぞれの出店者が独自色を出してだいたいダンボール箱一箱分の古本を出品していました。
お散歩の途中だったので、荷物が重くなると困るからここは見るだけにしておきました。
ホームの花壇には春らしくきれいに花が咲いていたので、そちらは撮影させてもらいました。

ホームから出てへび道をてくてくと歩きます。

道の両脇の花壇には緑や花がいっぱいで気持よく歩くことができます。

こんな看板を見ながら歩くのもいいですよね。

このへび道を抜けたところにあるこちらの建物は取り壊しとなるそうです。

牛乳屋さんやカバン屋さんはよく中をみさせてもらっていたのですが、寂しいですね。

この日がここを見るのが最後になるだろうと思って撮影させてもらいました。

この後は根津神社のつつじまつりを見に行くことにします。
その話はまた次回。

春の谷中フォトウォーク
西日暮里駅前から花咲く路地裏ある気がスタートする 春の谷中フォトウォーク2013 その1
春の谷中の路地裏には緑と花がいっぱい! 春の谷中フォトウォーク2013 その2
谷中のHAGISOでの昼食と千駄木の新緑の須藤公園 春の谷中フォトウォーク2013 その3
千駄木に残る大正ロマン溢れるお屋敷の旧安田楠雄邸を見学する 春の谷中フォトウォーク2013 その4
千駄木の旧安田邸に残る松坂屋印のツンドラ冷蔵庫 春の谷中フォトウォーク2013 その5
旧安田邸のお屋敷の中で大正・昭和に想いを馳せる 春の谷中フォトウォーク2013 その6
花に囲まれた谷中と千駄木の境にあるへび道を歩く 春の谷中フォトウォーク2013 その7←今ここ
根津神社のつつじまつりで満開のツツジを愛でる 春の谷中フォトウォーク2013 その8
根津と谷中の路地裏を歩いてフォトウォークを終える 春の谷中フォトウォーク2013 その9

写真はNikon D90+Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8G及びTAMRON SP AF60MM Di2 MACRO(Model G005N) SP AF60MM Di2 G005Nで撮影したものです。

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旧安田邸のお屋敷の中で大正・昭和に想いを馳せる 春の谷中フォトウォーク2013 その6

4月27日。
春の谷中フォトウォークの第5回目のレポートです。

千駄木の旧安田楠雄邸の1階の見学を終えて2階に移動します。
階段途中にある窓ガラスは一部分だけ透けていて外が見えるようになっていました。

建物が作られた大正8年からのガラスではないとは思いますが、このようなデザインのガラスが昔からあったことに驚きです。
2階の廊下からは庭園を見下ろすことができます。

お屋敷の周囲はビルが建っているのでやや窮屈な遠景ですが、眼下の新緑は実にみごとです。
2階の部屋も見てみましょう。
こちらは書院です。

廊下から書院を見たところです。

障子の枠が実に素敵です。
そして和室。

和室にあった香炉。

2階のトイレは公開されていたので撮影してみました。
使用していないものなので載せちゃってもいいですよね。
まずは男性用小便器。

その隣に大便器。

田舎の家がこのように2種類の便器がありました。

2階の見学の後に再び1階に降りてきて自由見学の時間となりました。
他の見学者の方もいるので、邪魔にならないように人がいないところを見計らって撮影しました。

こんな感じで大正、そして昭和の薫りを残す旧安田邸の見学を終えました。

公開日は毎週水・土曜日です。
時間は10:30~16:00まで(入館は15:00まで)。
入館料は大人500円です。
詳細は下記リンクでご確認ください。
旧安田楠雄邸(日本ナショナルトラスト)

次回は谷中と千駄木の境にあるへび道を歩いたレポートです。

春の谷中フォトウォーク
西日暮里駅前から花咲く路地裏ある気がスタートする 春の谷中フォトウォーク2013 その1
春の谷中の路地裏には緑と花がいっぱい! 春の谷中フォトウォーク2013 その2
谷中のHAGISOでの昼食と千駄木の新緑の須藤公園 春の谷中フォトウォーク2013 その3
千駄木に残る大正ロマン溢れるお屋敷の旧安田楠雄邸を見学する 春の谷中フォトウォーク2013 その4
千駄木の旧安田邸に残る松坂屋印のツンドラ冷蔵庫 春の谷中フォトウォーク2013 その5
旧安田邸のお屋敷の中で大正・昭和に想いを馳せる 春の谷中フォトウォーク2013 その6←今ここ
花に囲まれた谷中と千駄木の境にあるへび道を歩く 春の谷中フォトウォーク2013 その7
根津神社のつつじまつりで満開のツツジを愛でる 春の谷中フォトウォーク2013 その8
根津と谷中の路地裏を歩いてフォトウォークを終える 春の谷中フォトウォーク2013 その9

写真はNikon D90+Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8Gで撮影したものです。

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千駄木の旧安田邸に残る松坂屋印のツンドラ冷蔵庫 春の谷中フォトウォーク2013 その5

4月27日。
春の谷中フォトウォークの第5回目のレポートです。

千駄木の旧安田楠雄邸に来ています。
緑に囲まれた広大なお屋敷の中をガイドさんの案内を聞きながら見学しました。
今回は客間からです。
お屋敷の中は照明設備が整っていないので、暗い場所ではこんな風にライトを当てながらの説明となります。

この客間にはこの安田邸に住んでいた方の写真も飾られていました。

客間の隣にあるのが茶の間です。

応接間にあった火鉢とは異なる日本風の火鉢が置かれています。
こんなところでお茶をいただけたら最高ですよね。

次に台所に移動します。
昭和時代の台所が現在でもそのままに保存されています。
こちらはコンロですね。

広い流しも特徴的です。

台所の床下には収納もあります。

相当深いらしく、中のものを取るには梯子を使っていたとか。
その横にあるのが冷蔵庫です。

木製の冷蔵庫ですよ。
製品名が「ツンドラ冷蔵庫」というのが、よく冷やしてくれそうなイメージですよね。

しかも松坂屋で作っていたものっぽく、MATSUZAKAYAの文字も見えます。
1号という文字も見えるので、きっとこのツンドラ冷蔵庫が作られた初号機ということでしょうね。

台所の隣にお風呂もありました。

湯船の木組みが相当凝っています。

これで1階ので見学可能な部屋は全て見せてもらいました。
次に2階に移動です。
その話はまた次回。

春の谷中フォトウォーク
西日暮里駅前から花咲く路地裏ある気がスタートする 春の谷中フォトウォーク2013 その1
春の谷中の路地裏には緑と花がいっぱい! 春の谷中フォトウォーク2013 その2
谷中のHAGISOでの昼食と千駄木の新緑の須藤公園 春の谷中フォトウォーク2013 その3
千駄木に残る大正ロマン溢れるお屋敷の旧安田楠雄邸を見学する 春の谷中フォトウォーク2013 その4
千駄木の旧安田邸に残る松坂屋印のツンドラ冷蔵庫 春の谷中フォトウォーク2013 その5←今ここ
旧安田邸のお屋敷の中で大正・昭和に想いを馳せる 春の谷中フォトウォーク2013 その6
花に囲まれた谷中と千駄木の境にあるへび道を歩く 春の谷中フォトウォーク2013 その7
根津神社のつつじまつりで満開のツツジを愛でる 春の谷中フォトウォーク2013 その8
根津と谷中の路地裏を歩いてフォトウォークを終える 春の谷中フォトウォーク2013 その9

写真はNikon D90+Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8Gで撮影したものです。

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千駄木に残る大正ロマン溢れるお屋敷の旧安田楠雄邸を見学する 春の谷中フォトウォーク2013 その4

4月27日。
春の谷中フォトウォークの第4回目のレポートです。

千駄木にある旧安田楠雄邸は大正8年(1919年)に建てられたお屋敷です。

現在では財団法人日本ナショナルトラストに寄贈されて一般公開もされるようになっています。
ただし、公開日は水曜日と土曜日の週2日だけなので注意が必要です。
詳細は公式ウェブサイトを参照してください。
旧安田楠雄邸(日本ナショナルトラスト)

この近辺をしょっちゅう歩いている僕ではありますが、実はここを見学するのは初めてです。
曜日や時間が合わなくていつもスルーしちゃっていました。
それでは中を見ていくことしましょう。
見学はボランティアのガイドさんの説明を受けながらになります。
まずは玄関から。

旧安田邸は全てが見どころなので全てを見逃すことができません。
この玄関にお屋敷の見取り図が置かれているので確認してみましょう。

とにかく広い敷地にお屋敷と庭園があります。
で、この玄関の横に小部屋があって、そこには昔の電話が残されていました。

こういうのが残されているだけで感動モノです。
玄関から廊下を通ってちょっと奥に入ると安だけの家紋と提灯がありました。

この提灯の前に応接室があります。
ここがまた豪華なのですよ。

壁にかけられている絵画から調度品まで全てが当時の一流のものを集めたのだと思います。

火鉢も日本家屋にあるものではなく西洋風なのですかね。

蓄音機もありました。

庭園に面したところには、光をふんだんに取り入れた応接スペースもあります。

一度でいいのでこんな場所でもてなされてみたいものです(笑)

応接間から廊下に出ました。
照明器具ひとつとっても庶民のものとは全く違うものでしょうね。

次回は客間、茶の間、台所などを紹介します。

春の谷中フォトウォーク
西日暮里駅前から花咲く路地裏ある気がスタートする 春の谷中フォトウォーク2013 その1
春の谷中の路地裏には緑と花がいっぱい! 春の谷中フォトウォーク2013 その2
谷中のHAGISOでの昼食と千駄木の新緑の須藤公園 春の谷中フォトウォーク2013 その3
千駄木に残る大正ロマン溢れるお屋敷の旧安田楠雄邸を見学する 春の谷中フォトウォーク2013 その4←今ここ
千駄木の旧安田邸に残る松坂屋印のツンドラ冷蔵庫 春の谷中フォトウォーク2013 その5
旧安田邸のお屋敷の中で大正・昭和に想いを馳せる 春の谷中フォトウォーク2013 その6
花に囲まれた谷中と千駄木の境にあるへび道を歩く 春の谷中フォトウォーク2013 その7
根津神社のつつじまつりで満開のツツジを愛でる 春の谷中フォトウォーク2013 その8
根津と谷中の路地裏を歩いてフォトウォークを終える 春の谷中フォトウォーク2013 その9

写真はNikon D90+Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8Gで撮影したものです。

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とくとみ
徳富政樹(とくとみ)
Nikon D610で旅先や東京の様々な風景を撮影しています。撮影テーマは「東京路地裏散歩」「Tokyo Train Story」。ネコや井戸ポンプなどの下町風景が大好き。第2回、第5回タムロン鉄道風景コンテストで佳作に入賞。写真使用に関するお問い合せ、サイト内への広告掲載、記事広告、商品レビュー依頼、取材依頼などのご相談はこちらからお願いします。




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