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iPhone5sやDocomoの10.1インチタブレットのdtabで文字入力を快適にするためにBluetoothのワイヤレスキーボードを導入してみた

ANKER Bluetooth Wireless Keyboard

iPhone5sやDocomoの10.1インチタブレットのdtabで文字入力はどうしても快適とは言えません。
twitterやFacebookといった短文だったらいいのですが、メールやブログ記事といった長文はやりたくないものでした。
そこで少しでも快適な文字入力ができるようにBluetoothで接続できる外付けのキーボードを購入してみました。
Anker ウルトラスリム・ミニ Bluetooth 3.0 ワイヤレスキーボード ブラック (iPad Mini / iPad / Nexus 7 / Galaxy Tab / その他のタブレットで使用可能)

届いた箱がこちらです。

ANKER Bluetooth Wireless Keyboard

やたらとシンプルな外装です。
メーカー名はAnkerと言いまして、あまり聞かないものでした。
裏面を見るとどんな製品を作っているのかの説明が書いてありました。 続きを読むにはこちらをクリック!

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NTTドコモの10.1インチタブレットのdtabをアナログ出力するために「HDMI to VGA アダプター」を購入したみた

以前NTTドコモの10.1インチタブレットのdtabの画面をHDMI出力させてテレビで見るというやり方についての記事を書きました。
NTTドコモのWi-Fi専用10.1タブレットのdtabの画面をHDMIケーブルを使ってテレビ出力させてみた(とくとみぶろぐ)
しかし、HDMI入力がるテレビならばいいのですが、アナログVGA入力しかないプロジェクタでdtabの画面を投影したいということが今後ないとは言えません。
むしろ、今までノートPCとプロジェクターをVGAケーブルで接続してプレゼンしていたのがdtabでできるようになったらとても嬉しいです。

そこで、試しにHDMI to VGA アダプター ブラック / HDMI信号をVGA出力信号(d-sub)に変換するアダプター Bizbenefitロゴ入り (音声出力ケーブル&相性保証付き)という商品を購入してみました。
このような簡易包装で我が家に届きました。

中に入っていたのはRCA端子音声ケーブル、3.5mmミニプラグ音声ケーブル、そしてHDMIをVGAに変換するためのHDMI to VGA アダプターです。
後はこれまでに既に購入済みのVGAケーブルとサンワダイレクト Android対応カードリーダー HDMI出力 SDカード USBメモリ スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003Wを使います。

右側のサンワダイレクト Android対応カードリーダー HDMI出力 SDカード USBメモリ スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003WNTTドコモのWi-Fi専用10.1タブレットのdtabの画面をHDMIケーブルを使ってテレビ出力させてみた(とくとみぶろぐ)でも使っていたものです。

dtab – サンワダイレクト Android対応カードリーダー HDMI出力 SDカード USBメモリ スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003WHDMI to VGA アダプター ブラック / HDMI信号をVGA出力信号(d-sub)に変換するアダプター Bizbenefitロゴ入り (音声出力ケーブル&相性保証付き) – VGAケーブル – モニター という順番で接続しました。

OKですね
今回使用したモニターはアナログ入力専用のモニターではないという点はあるものの、dtabからのアナログ出力に成功したと言えるでしょう。
試しに自分でアップしたYouTubeの動画を再生したところきちんと音声の出力もできました。

YouTubeの場合はdtabに映っている映像がそのまま出力されるのではなく動画のみが出力されるのですね。
あ、音声についてはHDMI to VGA アダプターに音声ケーブルを接続できるようになっているので、あとはスピーカーを音声ケーブルを差し込めば音声も出力されます。

念のためPDFも出力させてみました。

問題なしですね。
これでノートPCを使わずにdtabを使ってのプロジェクタ送出もできるようになったので、荷物の軽量化ができそうです。

今回使用した機材は以下のものです。

HDMI to VGA アダプター ブラック / HDMI信号をVGA出力信号(d-sub)に変換するアダプター Bizbenefitロゴ入り (音声出力ケーブル&相性保証付き)
by カエレバ

 

サンワダイレクト Android対応カードリーダー HDMI出力 SDカード USBメモリ スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003W
by カエレバ

 

Amazonベーシック ハイスピードHDMIケーブル 2.0m (タイプAオス- タイプAオス、イーサネット、3D、オーディオリターン対応)
by カエレバ

 

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10.1インチタブレットのdtabで手書きメモをとるために3本セットのタッチペンを購入してみた

最近NTTドコモの10.1インチタブレットをいつもカバンに入れて持ち歩いている@tokutomiです、こんばんは。

10.1インチという大きな画面なのでメモ帳代わりに使おうと考えて手書きメモアプリを導入しました。
simpleaf (手書きメモ)
このアプリ上で指を使ってメモをとるのもいいのですが、せっかくなのでタッチペンも使ってみたいと思ってこちらを注文してみました。
3本セット スマートフォン/iPhone/iPad/Galaxy Tabなど各種対応 タッチペン(ブラック、シルバー、ローズ)

3本セットで缶コーヒー約3本分というお値段だったので迷わずポチってしまいました。
高級感あふれるというものではないですが、その日の気分によって持ち歩く色を選ぶことができるという点はとても嬉しいところです。

画面と接するペンの先端部分はゴミで、かなり太めとなっておりますので細かい字を書くことはできなさそうです。

試しに書いてみました。

これできちんとした文章を書くということはないだろうし、本当に大雑把なメモ書き程度であれば十分働いてくれると感じました。
メモアプリで字を書くだけでなく通常のタッチ操作もこれでできますよ。

僕に絵心があればdtab上でこのタッチペンで絵を描いて公開するなんてこともあるのでしょが、小学生レベルの絵しか描けないのでそれはなしということで(笑)

大きなタブレッドだけでなくiPhoneやスマートフォンでも使用できるようなのでタッチペンを考えている方はぜひチェックしてみてください。

3本セット スマートフォン/iPhone/iPad/Galaxy Tabなど各種対応 タッチペン(ブラック、シルバー、ローズ)
by カエレバ

 

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週刊アスキーのKindle版電子書籍が配信されたのでさっそく10.1インチタブレットのdtabで読んでみた

今僕が毎回欠かさずに購読している雑誌は週刊アスキーです。
最近になってiPhoneやiPadアプリのNewsstandやアンドロイドにも対応しているBOOK☆WALKERでの電子版の配信が始まっていましたが、ついにAmazonのKindleでの配信も始まりました。

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ずっと週刊アスキーの紙媒体を購入していましたが、読み終わった後の処理にとても困っていたので電子版での購入を考えていたのですよ。
しかし週刊アスキーを購入することができるAndroidアプリはBOOK☆WALKERのみで、しかも配信日が紙媒体の発売日の翌日ということもあって手を出すのを遠慮していました。
先週からKindleでの配信が始まったのですが、配信日は紙媒体と同じということなのでさっそくKindleで購入することにしてみました。

僕はNTTドコモの10.1インチタブレットのdtabにAndroidのKindleアプリを入れて電子書籍を読んでいるのでそちらで読んでみることにします。
まずは表紙から。

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横位置だと全体がとても小さいですね。
縦位置にしてみます。

130422ascii03

これならば見やすいですね。
中身を見てみましたが、横位置で見開き2ページだと文字が小さくなりすぎてとてもじゃないけど読めませんので、やはり縦位置で1ページずつ読み進めていくのが読みやすいです。
それでも10.1インチで解像度が1280×800のdtabではやや文字の小ささを感じました。
小さいところは拡大すればよいので指先ひとつで手間がかかりませんのでこれからは紙媒体ではなく電子版の週刊アスキーをKindleで購入していくことにします。
ただ大きな弱点としましては、今までお風呂で週刊アスキーを読むことがあったのですが防水対応がなされていないdtabではできなくなるということがあります。
この点は目をつぶってお風呂で読まないようにします。

このように週刊アスキーのKindle版も出たということでますます電子書籍の利用が個人的に増えていくと思います。

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NTTドコモのdtab用に32GBのTranscendのマイクロSDカード 「Transcend microSDHCカード 32GB Class4 (無期限保証)」を購入した

先日購入したNTTドコモのWi-Fi専用10.1インチタブレットのdtabはROMが8GBでかなり容量が小さいです。
しかしmicroSDカードスロットが付いているので簡単にメモリを増やすことができます。
購入時にmicroSDカードは付属していなかったので、32GBのものを購入しました。
Transcend microSDHCカード 32GB Class4 (無期限保証) [フラストレーションフリーパッケージ (FFP)] TS32GUSDHC4Eです。

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dtabのmicroSDカードスロットは背面カメラの横にあります。

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ここをパカっと開けるわけです。

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左側がmicroSDカードスロットで、右側は本来ならばSIMカードを入れる場所となっていますがdocomoのdtabの場合は塞がれています。

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で、microSDカードをこの向きで挿入します。

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これでOK。
あとはデータの保存先をSDカードにするようdtab側で設定します。

設定 → 端末 → ストレージをタップ。

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上の方にある「データ保存先設定」をタップ。

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ここでSDカードを選択すれば様々なデータが本体ではなくSDカードに自動的に保存されるようになります。

僕はそんなに転送速度は必要ないかなと思ってClass4のSDカードにしましたが、こだわりがある方はClass10にしてもいいでしょうね。

Transcend microSDHCカード 32GB Class4 (無期限保証) [フラストレーションフリーパッケージ (FFP)] TS32GUSDHC4E
Transcend microSDHCカード 32GB Class4 (無期限保証) [フラストレーションフリーパッケージ (FFP)] TS32GUSDHC4E

Transcend microSDHCカード 32GB Class10 (無期限保証) [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)] TS32GUSDHC10E
Transcend microSDHCカード 32GB Class10 (無期限保証) [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)] TS32GUSDHC10E

ちなみに、僕はdtabをELECOM Huawei dtab レザーカバー フラップ付 ブラック TBD-HW01APLFBKに入れているのですが、これをつけるとSDカードスロットは隠れて見えなくなります。

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一度SDカードを入れてしまえば出し入れすることはなくなるとは思いますが、このようなケースに入れておけば誰かが触って誤ってSDカードを抜いてしまうというようなこともないかもしれませんね。

ELECOM Huawei dtab レザーカバー フラップ付 ブラック TBD-HW01APLFBK
by カエレバ

 

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Amazonからでも安価で意外に性能もいいNTTドコモの10.1インチタブレット dtabが購入できるようになっています

最近購入したNTTドコモのWi-Fi専用10.1インチタブレットのdtabを快適に使用している@tokutomiです。こんにちは。
何気なくAmazonを見ていたらそのdtab本体がオススメされました。

130417-10dtab

ドコモオンラインショップやドコモショップ以外でも購入できるのですね。
2013年9月30日までのキャンペーン価格である9975円(詳細)よりはもちろん高くはなりますが、キャンペーン価格でない25725円よりはだいぶ安くなっていました(2013年4月17日9:00現在)。
docomoユーザーでない人で10インチクラスのそこそこ動きのいいタブレットが欲しいという方ならば選択肢のひとつに入れてもいいかもと感じました。
こちらでの購入ならばdビデオに加入しなくてもいいでしょうしね。
ただ、dビデオは僕好みのコンテンツが豊富なので入っておいても損はないかなと思っています。

詳細は下記リンクからどうぞ。

ドコモ docomo dtab 10.1インチ タブレット 2013年 春モデル
by カエレバ

 

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Galaxy Note SC-05Dのテザリング機能を使ってNTTドコモのWi-Fi専用10.1インチタブレット dtabでインターネット接続してみた

先日購入したNTTドコモの10.1インチタブレットのdtabはWi-Fi専用機です。
従って無線LANが使える場所ではないとネットワーク接続することができません。
しかし、僕が普段使っているスマートフォンのGalaxy Note SC-05Dはテザリングをすることができるので、それを使えばdtabも無線LAN環境がなくてもネットワークに繋げることができます。
それでは簡単にやり方をまとめてみようと思います。

まずはテザリング機能がある端末側の設定です。
「設定」 → 「無線とネットワーク」の「その他」 と進むとこの画面になりますので「テザリング」をタップします。

130412galaxy_note01

次に「Wi-Fiテザリング」にチェックを入れればテザリングが開始されます。

130412galaxy_note02

念のため「Wi-Fiテザリング設定」でセキュリティもちゃんとしておく必要があるでしょう。

130412galaxy_note03

ここでネットワークSSIDの名前も変更することができ、パスワードの設定も行えます。
セキュリティは以下の3つから選択することができます。

130412galaxy_note04

「なし」「WPA PSK」「WPA2 PSK」。
セキュリティなしという選択肢はあるけれども、それを敢えて選択することはないと思われます。
僕は「WPA2 PSK」で設定しています。

以上でスマートフォンの設定は完了です。
次にdtab側の設定です。

「設定」 → 「無線とネットワーク」の「Wi-Fi」をタップすると接続可能なネットワークの一覧が出てきます。

130412dtab01

この中から先ほど設定したSSIDをタップしますとパスワードの入力画面が出てきますので、正しく入力して「接続」をタップ。

130412dtab02

パスワードが正しければしばらくすると「接続済み」という表示が出てきます。

130412dtab04

僕はブラウザはFirefoxを使っているので、起動してちゃんとネットワークに繋がっているか確認してみました。

130412dtab05

ちゃんととくとみぶろぐが表示されました。
これで無線LAN環境がない場所でもdtabでネットワーク接続できますね。

今回はGalaxy Note SC-05Dを使っての例でしたが、他機種であっても基本的なラインはそんなに変わりはないと思いますよ。

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NTTドコモの10.1インチタブレット dtabでスクリーンショットを撮る方法

先日購入したNTTドコモのWi-Fi専用10.1インチタブレット dtabがすこぶる快調です。

何度かレビュー記事を書いているわけですが、スクリーンショットが撮れればいいなと思っていました。
こんな風に画面の写真を撮ってもいいけど、スクリーンショットの方が見やすいでしょうからね。


調べてみたらやり方は簡単でした。
「電源ボタン」と「音量を小さくするボタン」の2つを同時に長押しするだけです。

dtab

これでScreenshotsというフォルダが自動的に作られてその中にスクリーンショットの画像が保存されます。
試しに撮ってみたのがこれ。

dtab

これでdtabの機能や操作について記事を書く際により見やすくなるでしょう。
NTTドコモのdtabについてはこちらからどうぞ。
dtab(docomo Onine Shop)

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NTTドコモのWi-Fi専用10.1タブレットのdtabの画面をHDMIケーブルを使ってテレビ出力させてみた

NTTドコモから発売されたWi-Fi専用の10.1インチタブレットのdtabを快適に使用している@tokutomiです。
先日取り付けたカバーも快適ですよ。
NTTドコモの10.1インチタブレット dtabに装着するエレコムのソフトレザーカバーを購入してみた(とくとみぶろぐ)

今回はdtabの画面を大画面のテレビに出力するお話です。

寝転がりながら10.1インチの画面でdビデオの映画やアニメなどのコンテンツを見るのもいいけど、せっかくなのでもっと大きな画面でも見たくなるじゃないですか。
このdtabはMHLに対応しているのでMicroUSB端子からHDMI出力できるとのことですが、僕は現状そのケーブルを持ってはいません。
新規投資なしで持っている機材のみでテレビ出力を試してみます。

そこで登場したのがこちらのサンワダイレクト Android対応カードリーダー (HDMI出力・SDカード・USBメモリ) スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003Wです。

以前この機材についての紹介記事をこちらで書きました。
スマートフォンからSDカードなどの読み書きができるサンワダイレクトAndroid対応カードリーダー400-GADR003Wを購入してみた(とくとみぶろぐ)
今回はこれをdtabに接続してみようというわけです。

このサンワダイレクト Android対応カードリーダー (HDMI出力・SDカード・USBメモリ) スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003WはHDMI出力する際にはMicroUSB端子からの給電が必要になるので、そのためのケーブルと電源コネクタを用意します。
後はHDMIケーブルですね。
これらを使ってdtabとテレビを繋げちゃえば簡単にテレビ出力することができちゃいました。

dビデオマーケットももちろん出力可能です。

試しにあしたのジョーをテレビ出力してみましたがこれもOKです。

ストリーミング再生の画質は「普通」「きれい」「すごくきれい」の3つから選択できまして、「すごくきれい」だと確かにテレビでも高画質できれいに見えました。

でもあしたのジョーは古いアニメ作品なので「普通」という低画質でも味があっていい感じに見えましたよ。

家族や友人と一緒にdビデオのコンテンツを鑑賞する際には小さな10.1インチの画面より大きなテレビ画面で見たほうが楽しめるかもしれませんね。

今回使用した機材類は以下のものになります。

サンワダイレクト Android対応カードリーダー (HDMI出力・SDカード・USBメモリ) スマートフォン タブレットPC 対応 ホワイト 400-GADR003W
by カエレバ

 

Amazonベーシック ハイスピードHDMIケーブル 2.0m (タイプAオス- タイプAオス、イーサネット、3D、オーディオリターン対応)
by カエレバ

 

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NTTドコモの10.1インチタブレット dtabに装着するエレコムのソフトレザーカバーを購入してみた

これまで何回かNTTドコモのAndroid 10.1インチタブレット dtabについての記事を書いてきました。
9975円で発売されたNTTドコモの10.1インチタブレットのdtabを発売直後に注文してみた(とくとみぶろぐ)
NTTドコモの10.1インチ Wi-Fi専用タブレットのdtabが我が家にやって来た!(とくとみぶろぐ)

実際に使用するようになってやはりカバーケースが必要かなと思うようになったのでさっそく購入してみました。

ELECOM Huawei dtab レザーカバー フラップ付 ブラック TBD-HW01APLFBKです。

カバーを閉じた状態と開いた状態の裏表を見てみましょう。


デザイン自体はとてもシンプルです。
ここにdtab本体を装着するとこのようになります。

蓋を閉じた時にパカパカしないようにゴムバンドで固定することができました。

このカバーを付けた時のボタンや端子類はどうなるかと言いますと。
電源ボタン、音量ボタン、スピーカー、そしてカメラの部分はちゃんとスペースがあります。

反対側にはイヤホンジャックとMicroUSBポート。

カバーをつけていても全く問題なしですね。

こんな風にタブレットの角度を変化させて立たせることもできます。


持ち運ぶことはあまりないかもしれませんが、このカバーがあれば鞄の中に入れていても本体を傷つけることがないので安心ですし、自宅での動画やdビデオの閲覧時でも快適な視聴ができそうです。

そうそう、このカバーには液晶保護フィルムも付いてきます。
僕は端っこの方に気泡ができちゃったけど、そんなに気にならないレベルなのでよしとしました。

新発売されたdtabユーザーでカバーが必要だという方は選択肢のひとつにいれてもいい商品だと思いました。

ELECOM Huawei dtab レザーカバー フラップ付 ブラック TBD-HW01APLFBK
by カエレバ

 

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とくとみ
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Nikon D610で旅先や東京の様々な風景を撮影しています。撮影テーマは「東京路地裏散歩」「Tokyo Train Story」。ネコや井戸ポンプなどの下町風景が大好き。第2回、第5回タムロン鉄道風景コンテストで佳作に入賞。写真使用に関するお問い合せ、サイト内への広告掲載、記事広告、商品レビュー依頼、取材依頼などのご相談はこちらからお願いします。




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