約15年ぶりで訪れたバーミヤンで担担麺と餃子を食べてみた

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一体何年ぶりだったのだろう。おそらく15年ぶり?それくらい久々に中華のファミリーレストランであるバーミヤンに行ってみました。何を食べようかとメニューを流し見してみたところ、ある商品がとても気になりました。それが担担麺です。ここであれこれじっくり見てしまうと多いいに悩んでしまってなかなか決められなくなる恐れがあるので、一気に決定しちゃいました。で、しばらくして出てきたバーミヤンの担担麺がこちら。

バーミヤンの担々麺

見た目はそんなに辛そうではないかな。まあパット見と味は全然違うなんてことは多々あることなので、最初の一口は慎重に行きましょう。あ、僕は実は辛いものがそんなに得意ではありません。ちょっとピリッとくるくらいでちょうどいいですね。

それではいただきます。

バーミヤンの担々麺

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どこから手を付けるか悩んでしまいます。お肉の山も気になりますね。そんな中でまずは麺から食べてみました。

バーミヤンの担々麺

むにゅっとした食感の麺ですね。辛さはなくて、むしろ甘みすら感じます。ところが、数口食べていくと、最初はなかった辛さがじんわりと攻め入ってきました。しばらくしたら髪の毛の中がじんわりと汗をかいてくるくらいです。甘みなんてのは最初の気の迷いであって、辛さが来るということを忘れていたら油断させられちゃいました。スープもいただきましょう。

バーミヤンの担々麺

うん、これは美味しい。辛さはもちろんあるけど、癖になる味ですね。そうそう、忘れていましたが、麺はすごく多いです。スープの中の見えない部分にごっそりと入っていましたよ。大盛りではなかったけど、かなりの量がありました。

ちなみに、バーミヤンの担担麺は今回僕が食べたノーマルなやつと花山椒とラー油の担担麺があります。ノーマルな方は1辛で、花山椒の方は3辛のマークがついていました。1辛でじんわりとした汗が広がるくらいだったので、3辛だったら相当なものだろうなと予想されます。試してみたいなあ。

さて、今回の担担麺と一緒に餃子も注文していました。

バーミヤンの担々麺

肉汁じゅわっとくる美味しいやつでしたよ。

というわけで、約15年ぶりのバーミヤンはなかなか好印象でした。今後もちょくちょく利用すると思います。

参考リンク
バーミヤン | すかいらーくグループ

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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