心理学の本

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大学3年生の時にゼミでお世話になった先生より大量の本を頂きました。

なんとダンボール3箱!

その中から必要なものを持って帰って、いらないものは捨てちゃっていいよと言われたので、厳選して選んだのがこれらの本。

P1000008.JPG

残りの本は捨てちゃいました。
すみません。
家に保存しておくスペースがもうないもので。
なにせあの部屋ですから。

ジンバルドーの「現代心理学Ⅰ〜Ⅲ」は大学院入試の時に心理学全体を見直すテキストとして利用していました。
かなり懐かしい本です。
「心理学パッケージ」の3巻は心理学の入り口として利用するのにいい本です。
専門用語はあまり使わずにわかりやすい語り口になっています。
ただ記述がちょっと古いところがあるんですよね。

その他洋書も何冊か頂き、「ゼミで使うのにいいテキスト」だよと言われたものがあったのですが、とくとみはゼミは受け持っておらず、集団授業なので洋書は使えないかもしれません。
あるテーマに対して対立する2つの理論を紹介しているものです。
春休み中にこの本は面白そうな内容なので読んでみようかな。

とまあ、こんな感じでネタ本が増えたのですが、どれも一般教養の心理学のテキストとしては使えそうなものばかりです。
これでしばらくは話のネタに困らないぞ。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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