お風呂で台本を読む時は注意をしましょう

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とくとみは基本的に長風呂です。

1時間くらいは平気で入っています。

お風呂=読書タイムなんですよ。

お風呂の中だと携帯電話やパソコンがないおかげで外部からの接触が皆無の状態になり一番集中できるのです。

で、今日からお風呂の中で1月の舞台の台本を読むことにしました。

しかしここで注意しなくてはいけないことがあります。

台本は製本されておらず、ただたんに紙を折って重ねただけです。

油断するとばらばらになってお湯の中にボチャンです。

そうなってしまうのは非常に悲しいので細心の注意を台本を持つ手に注いでいました。

台本を最初から読み進めていき、そして自分の役柄の最大の見せ場のシーンを読み終わった時、何かが意識から抜け落ちました。

すーっと。

気がついた時は最悪の事態を向かえていました。

そう、

台本が湯船の中

OTL

ええ、泣きながらドライヤーで必死に乾かしましたとも。

一晩物干しで乾かしますとも。

ちゃんと復活してくれているといいなあ・・・

というわけで、皆さん、お風呂の中で台本を読む時には注意をしましょう。

湯船に浮かぶ台本は悲しみ以外の何者でもありません。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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