健康的な睡眠がとれているかチェックしてみよう

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最近とくとみぶろぐでは睡眠に関する記事がよく出てきています。

幸せな睡眠を導くための12の方法
仕事中の睡眠が記憶を改善する実験研究
体内時計を調整する5つの方法

今日も睡眠の話題を取り上げたいと思います。

現在睡眠に関する何らかの障害を持っている人がたくさんいるそうです。

昔のように日の出とともに起き、日の入りとともに寝るというような太陽と一緒の生活ではなく、夜でも電気があるような生活なので起きている時間が格段に長くなっています。

そこで、あなたが何らかの睡眠障害を持っている可能性があるのかチェックしてみませんか?

こちらで6項目のテストがあります。

Are you getting enough sleep?

以下の質問にYesまたはNoで答えると、その答え方に応じた診断をしてくれます。

1.目覚まし時計が必要ですか?

2.たくさん食べたり、たいくつだったりすると眠くなりますか?

3.いびきがひどいですか?

4.週末はウィークデーより長く眠りますか?

5.いつでもうたた寝ができますか?

6.日中しばしば眠気を感じますか?

以上の6問です。

とくとみは6問中5問にYesと答えたのですが、解説によると睡眠の機能障害があるようなことが書かれていました。

目覚まし時計がないと起きれなかったり、いつでも眠れるのは普通だと思っていたんだけどな。。。

平日はだいたい12時頃に寝て6時に起床。

オフの人も12時頃に寝て、8時頃起床という生活なんだけど、休みだからといって長く寝てしまうのもよくないみたい。

規則正しい睡眠により体内時計が調節されると書かれていたしね。

体内時計を調整する5つの方法(とくとみぶろぐ)

できるところから睡眠の改善を図ってみようかな。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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