「疑似科学入門」と「乗りテツ大全」

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最近やたらと買う本が増えています。

毎日と言っていいほど本屋さんに寄って、何かしらの本を買ってしまうのですよ。

このブログで感想を書こうと思っている本も今現在デスクに山積みされているしね。

時間がある時に1冊ずつ感想を書いていきます。

とりあえず今とくとみがどんなことに興味を持っているのか知ってもらうために、先日買った本を2冊紹介します。

まずはこちら。

池内 了「疑似科学入門 (岩波新書 新赤版 1131)」

世の中にはびこる科学を装った疑似科学を紹介しています。

占いや霊感商法、不思議現象をなぜ人は信じてしまうのかを心理学的に説明することにはずっと興味を持っていましたが、科学の観点からそれらを論ずるとどうなるのかということが書いてあるかと思い購入しました。

まだ途中までしか読んでいませんが、どうやら期待はずれの結果に終わりそうです。

読み終わったら感想をまとめます。

次はこちら。

野田 隆「乗りテツ大全―鉄道旅行は3度楽しめ! (平凡社新書 423)」

最近鉄道物の本を読んでいなかったので購入。

これを読んだらまた関東地方のローカル線に乗る小旅行に行きたくなっちゃいそうな気がしています。

もし行ってきたらNikon D40xでまた写真を撮ってこようと思っています。

こちらも読んだら感想をまとめます。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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