キン肉マン2世 究極の超人タッグ編のコミックス最新刊は15巻、16巻の2冊同時発売でした。 先日第15巻の簡単な感想を書きましたので、今回は第16巻の感想にいってみたいと思います。 ・キン肉マン2世 究極の超人タッグ編
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徳富政樹の育児、旅、写真、ガジェット、スイーツのブログ
キン肉マン2世 究極の超人タッグ編のコミックス最新刊は15巻、16巻の2冊同時発売でした。 先日第15巻の簡単な感想を書きましたので、今回は第16巻の感想にいってみたいと思います。 ・キン肉マン2世 究極の超人タッグ編
続きを読む1年前の9月、中央区の月島に行った時に見た木造の長屋群に僕は強烈な印象を持ちました。 →月島散策(とくとみぶろぐ) それ以来古い建物などに興味を持ち始めて東京のあちこちを散歩するようになったのです。 あれから1年経ち、原
続きを読むキン肉マン二世 究極の超人タッグ編の第15巻が発売されました。 ・キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 15 今回は16巻と合わせて2巻同時発売でした。 毎回惰性でキン肉マン2世を読んでいましたが、最近の展開はなかなか熱く
続きを読む築地から勝鬨橋で隅田川を渡り、清澄通りを左に行くと月島に入ります。 まずは勝鬨橋から。 この橋は僕が一番好きな橋なのです。 中学生の頃、自転車でわざわざこの橋を見るだけのために遠出をしたこともありました。 この橋を渡る時
続きを読む11月の北陸旅行で乗車してきた富山ライトレール。 その富山ライトレールで「ポートラム・エコプロジェクト2008」という企画が平成20年11月6日(木)から平成21年3月31日(火)まで実施されています。 →『ポートラム・
続きを読む築地の町を歩いていると日頃あまり見かけないものをいくつか見ることができました。 まずはこの業務用自転車。 ここはペンキ屋さんだったかな。 ペンキの付き具合や錆び具合が職人さんの歴史と重なります。 サイドカーのような荷台も
続きを読む最近街歩きをよくするようになったのですが、いつも目的地までまっすぐ歩いていくというわけでなく、適当に勘でなんとなく歩いていたのです。 家に帰ってから地図やグーグルマップを見て歩いたところの復習をしていましたが、やっぱりそ
続きを読む築地の町は路地が碁盤の目状になっており、どこの路地を覗いてみても素敵な建物が一杯ありました。 こういう懐かしい記憶が甦らされるような路地から、 飲み屋さんが並ぶ路地など、 塗装が剥がれてしまっているけど、完成当時はかなり
続きを読む僕は毎月時刻表を買うわけではないけど、年に数回、旅行に出る直前には買うようにしています。 大きい時刻表と小さい時刻表の2冊を買います。 大きい方は自宅でゆっくりと色々なプランを立てるときに必要となります。 大きいと1ペー
続きを読む昭和通りを越えて築地に入ると、そこは昭和の風景の宝庫になります。 まずは宮川食鳥鶏卵株式会社から。 この威風堂々としたデザインに圧倒されてしまいました。 もしかしたら昭和以前に建てられたのかも。 正面から上を見上げてみる
続きを読む最近本当に鉄道本を読むことが多いです。 そんな中またしても鉄本購入。 ・鉄道地図の謎から歴史を読む方法 (KAWADE夢新書) 本書は旅レポートや鉄道写真本とは異なり、日本の歴史の中で鉄道がどのような役割を持ち、また鉄道
続きを読む9月の終わりに銀座から築地、月島とぶらぶら歩いてきました。 築地や月島はいい路地裏風景が残っているだろうと思っていましたが、意外なことに銀座にもいい感じの場所が残っていました。 まずは有楽町の駅から程近い場所にある、コー
続きを読む最近は街づくりという観点から路面電車についての研究もしようと思っています。 →池袋に路面電車を導入する新たな町づくりについて(とくとみぶろぐ) →路面電車最新事情 宇都宮浄人「路面電車ルネッサンス」(とくとみぶろぐ) そ
続きを読む南千住周辺をマウンテンバイクでざざっと周ってきました。 南千住駅周辺はいい感じの古い建物がいっぱいあり、頻繁に止まって撮影してきました。 まずはこちらの工場の壁。 トタンと錆び具合がいい表情を出しており、廃工場なのかと思
続きを読む最近毎日のように眺めているのがこちら。 そう、時刻表です。 でもただの時刻表ではないのですよ。 実はかなり前のものなのです。 なんと1980年7月、つまり昭和55年の時刻表なのです。 この頃はまだ東北・上越新幹線が開通し
続きを読む荒川区南千住近辺をマウンテンバイクで走ってきました(と言っても10月の話ですが・・・)。 南千住と言えば漫画の「あしたのジョー」の舞台となった場所がすぐ近くにあるので、聖地巡礼でもしたいと思います。 まず向かったのが「あ
続きを読む日本の異空間探検マガジン「ワンダーJAPAN」の最新号を購入しました。 ・ワンダーJAPAN 10 (三才ムック VOL. 228) 今回の特集は「東北ワンダー」で、廃墟マニアには超有名物件である尾去沢鉱山、田老鉱山、松
続きを読む浅草散策第5回目のレポートは浅草駅に残る地下街についてです。 これまでの4回は12月に歩いたところですが、今回紹介するのは10月にちょこっと浅草に行った時のものです。 東武浅草駅を出てすぐのところに新仲見世通りがあります
続きを読む僕が旅に出た先の町で見たいと思うものは、鉄道、井戸、猫、自然、木造家屋、そして廃墟です。 最後に挙げた廃墟は巨大であればあるほどその虚無感が大きくなり圧倒的な存在感を持ちます。 そんな巨大廃墟がこの本にはたくさん詰まって
続きを読む浅草散策第4回目のレポートは街を歩いていて気になった看板などを紹介したいと思います。 まずはROX隣にある食堂「不二越」跡にある看板。 「不」と「越」の文字が取れてしまい「二」しかないのが悲しみを誘います。 「誇る味覚
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