最近時間があると東京の街をあちこち歩いたりしています。 東京に長年暮らしていても、まだまだ知らない場所がたくさんあり、そしてまだまだ見たこともない建物や自然が残っていたりするものです。 そんな折、かつて東京の町をほぼ毎日
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徳富政樹の育児、旅、写真、ガジェット、スイーツのブログ
最近時間があると東京の街をあちこち歩いたりしています。 東京に長年暮らしていても、まだまだ知らない場所がたくさんあり、そしてまだまだ見たこともない建物や自然が残っていたりするものです。 そんな折、かつて東京の町をほぼ毎日
続きを読む先日EF5861の写真展に行ってきました。 →EF58 61の雄姿よ再び! 新宿ギャラリー トラン・デュ・モンドで開催されている「EF58 61写真展」(とくとみぶろぐ) 子供の頃から最も美しい車両がEF5861だと思っ
続きを読む銀座にある昭和7年に建てられてという歴史を積み重ねている奥野ビルのレポート最終回です。 今回はビル内で見つけた、気になる小物類を紹介します。 まずは階段の踊り場に飾られていたアート作品。 誰が作ったのか書いていませんでし
続きを読む東京メトロの地下鉄各駅で配布されているフリーマガジンのアーバンライフ・メトロ(URBAN LIFE METRO)はなかなか読みごたえ、見ごたえのあるフリーペーパーです。 発行日は偶数月の1日なので、2ヶ月に1回発行される
続きを読む銀座1丁目にある奥野ビルについてのレポートは「外観&エントランス」「手動ドアのエレベーター」と続き、今回は内部について詳しく見ていくことにします。 一番最初にも奥野ビルの外観写真をのせましたが、それを見るとまるで左右2つ
続きを読む先日放送されたNHKの「英語でしゃべらナイト」で裕木奈江さんがリチャード・ギアとダイアン・レインにインタビューをしたことをとくとみぶろぐでは紹介してきました。 ・「英語でしゃべらナイト」に裕木奈江さんがリチャード・ギアと
続きを読む東京都中央区銀座1丁目にある奥野ビルは昭和7年に建てられたもので、もちろん現在も現役で活躍しています。 前回はその外観とエントランスをレポートしましたが、今回は奥野ビルの最大の見せ場とも言えるエレベーターについてレポート
続きを読む学生時代からの友人の倉岡未來人君の公式ホームページ制作のお手伝いをしました。 倉岡君はアートディレクターとして空間演出をしたり、自ら絵や服を制作するアーティストとして活躍しています。 ホームページはwordpressで作
続きを読むJTBパブリッシングより刊行された「大人の遠足マガジン 2008秋 (JTBのMOOK)」を購入しました。 2008年秋号なので、もちろん特集は紅葉についてです。 「関東周辺紅葉スポット50」があげられており、以下のガイ
続きを読むフリーペーパーはゴミになるだけでたいして役に立たないのでもらわないようにしているのですが、このフリーペーパーは内容が充実して、しかも十分過ぎるほど役に立つのです。 それは、「art_icle」です。 「art_icle」
続きを読む先日、銀座に昭和初期に建てられたビルがあるという情報が寄せられたので、さっそくその奥野ビル行って来ました。 奥野ビルは昭和7年(1932年)に建てられた地上7階、地下1階の鉄筋コンクリートの建築物です。 中にはギャラリー
続きを読む吉井仁実さんの「現代アートバブル」を読みました。 本書は現代アートとはどういうものなのか、また現代アートを取り扱うギャラリーとは何かについてわかりやすく丁寧に解説されたものです。 まずは目次を見てみましょう。 第1章 現
続きを読む本日(2008年9月29日)の英語でしゃべらナイトに裕木奈江さんが出演しました! ちょうど1週間前のエントリーでこの件について触れましたが、1週間待つのが長かったなあ。 →裕木奈江さんが9月29日(月)に放送される「英語
続きを読む最近全くテレビドラマを見なくなってしまいましたが、これはかなり見たいかもと思わせるニュースがありました。 なんと藤田まことさんが中村主水として「必殺仕事人2009」で復活するのです。 食道がんで療養中の俳優・藤田まこと(
続きを読む久々に心理学関連の本の紹介です。 今回は立命館大学の北岡明佳先生の「人はなぜ錯視にだまされるのか?」です。 錯視とは目の錯覚のことで、例えば本来同じ色のものが違う色に見えたりしてしまう現象のことです。 以前紹介した明るさ
続きを読む東京都荒川区の東側にある都電三ノ輪橋停留所。 そこは都電荒川線の起点となる停留所である。 下町の色を濃く残すこの停留所へは日光街道沿いよりほとんどシャッターが閉じてしまっているアーケードをくぐり抜けて行く。 ほとんど休ま
続きを読むまた心が震えるような素晴らしい写真集に出会いました。 池田信さんの「1960年代の東京 路面電車が走る水の都の記憶」です。 池田さんはプロのカメラマンではなく、都立日比谷図書館の職員だった1960年代に東京のたくさんの街
続きを読む上野で飲む時はだいたい仲町通りのお店に行きます。 仲町通りはちょっと大人向けのお店があったりして上野初心者にはかなり通りづらい道なのですが、結構いいお店があったりするのです。 そんな仲町通りを入ってしばらく行ったところに
続きを読むとくとみぶろぐは先日システムをWordPressへと変更しました。 →Movable TypeからWordPress に乗り換えて、とくとみぶろぐ新 装オープンです(とくとみぶろぐ) 現在使っているWordPressのバ
続きを読む「秒速5センチメートル」や「ほしのこえ」「雲のむこう、約束の場所」などを制作した映像作家、新海誠さんの美術作品集「空の記憶~The sky of thet longing for memories~」を見ました。 5月に
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